ポルシェは、イタリア・コモ湖畔で開催される「フオーリ・コンコルソ2026」に出展する。2019年の開始以来、同イベントは国際的な自動車カレンダーの定番として定着してきた。
大型連休明け早々から後ろ向きのニュースを伝えるのも気が滅入るが、四輪事業の不振で迷走するホンダが、稼働時期を遅らせていたカナダの電気自動車(EV)工場の建設計画を無期限で凍結する方針を固めたという。
レクサスが開発中と噂されている、新型の3列シート電気SUV、『TZ』市販型プロトタイプをスクープ班のカメラが捉え、そこから市販型デザインを予想、プレビューする。
蒸気機関車は鉄道の主役として130年以上にわたり活躍し、世界で約35万両が運用された。グランプリ出版が、久保田博氏による蒸気機関車解説書『蒸気機関車のすべて』の新装版を発売した。
4月に公開されたリコール・不具合情報の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。もっとも注目されたリコール記事は、日産『リーフ』のリコールについてでした。高電圧バッテリーに不具合があり、発熱、火災のおそれがあります。
本田技研工業(ホンダ)は、新型乗用EV『インサイト』を4月17日に発売した。新型インサイトは、クロスオーバーSUVとして刷新された4代目モデルだ。個性的なデザインと高い快適性を兼ね備えた“個性派EV”として開発された。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから、トヨタ『プロボックス』用ボディ補強パーツ「サステック・アンダーブレース」とアライメント補正パーツ「デバイド・ラテラルロッド」が新発売。
本田技研工業は、SUVのホンダ『CR-V(シーアールブイ)』新型を2月27日に発売した。
アクラポビッチの正規輸入代理店であるプロトは、カワサキ『Z900RS』2026年モデル用、ヤマハ『MT-03/MT-25』&『YZF-R3/YZF-R25』用、『テネレ700』用のアクラポビッチ JMCA認証マフラー3モデルの販売を開始した。
オートバイ・サイクル用品メーカーのタナックスは、5月22日よりオートバイ用熊鈴『モトフィズ モトベル』の販売を開始する。価格は2530円(税込)。