中日本エクシス一宮支店と飯田短期大学は、信南サービス、中央アルプス観光と連携し、中央自動車道の開通50周年を記念したコラボメニューを開発したと発表した。
大阪モーターショー実行委員会は、Japan Mobility Show Kansai 2025(第13回大阪モーターショー)のメインステージで12月6日、「織戸学 スペシャルトークショー」を開催すると発表した。
NEXCO西日本グループと岡山県真庭市は、12月1日から米子自動車道の蒜山高原SA下り線(鳥取方面)で、真庭市の現地決済型ふるさと納税サービスを開始すると発表した。
ドレスアップパーツの実力派メーカー、DAMDが主催するイベント『DAMD PARTY 2025』が、10月18日に埼玉・大門上池調整池底面広場で開催された。このダムドパーティで恒例になっているのが新作披露だ。今回お目見えしたのは「FREED ISOLATOR」と銘打った、ホンダ・フリードのボディキットだ。1980年代あたりのアメリカンミニバンなどを思い起こさせるところもあるが、実際には特定の車種をモチーフにしたものではないという。
ハイリマレリと聞いてピンと来る読者は、かなりの自動車業界の情報通ではないだろうか。しかしそのルーツが「カルソニックカンセイ」にあると聞けばクルマを知るユーザーには馴染みの深いものだろう。
SEMAはすごい、クルマ好きなら一度は訪れてみたいイベント、日本のカーショーとはスケールが違う…北米で開催されるカスタムカーイベント「SEMA SHOW」について、ずっとこんな声を耳にしていた。いつか私もこの目で見てみたい、自分の五感すべてでそのショーを楽しんでみたい。その願いが叶って、足を運んだ「TOYO TIRES TREDPASS」で出会った人たち、目にしたクルマ、脳裏に焼きついたシーンを振り返る。
11月16日、茨城県神栖市の池沢早人師サーキットの狼ミュージアムで「プリンス自動車オーナーズミーティング」が開催され、『スカイライン』や『グロリア』など22台が集まった。
パイオニアは、2026年1月6日から9日まで米国ネバダ州ラスベガス市で開催される世界最大のコンシューマー・エレクトロニクス見本市「CES 2026」に出展すると発表した。
車内エンタメを司る「メインユニット」。近年はこれを交換しづらい車種が増えているが、もしも交換できるのであれば市販品への換装を検討しよう。当特集ではそれを推奨し、現状の市場動向解説から最新機種紹介までを展開中だ。
グーグル傘下のウェイモ(Waymo)は、米国マイアミ、ダラス、ヒューストン、サンアントニオ、オーランドの5都市で完全自動運転サービスを導入すると発表した。