トーヨータイヤは、SUV用オールテレーンタイヤ『OPEN COUNTRY A/T III』のサイズラインアップを拡充し、10月より国内で発売する。今回追加される2サイズは、15インチおよび16インチで、ルノー『カングー』の純正サイズ(195/65R15 91H・205/60R16 96H)でもあり、国産車・輸入車を問わず、SUVやMPVを含む幅広いカテゴリへの適合が拡大される。
チューニングパーツメーカー・HKSが販売中の「Mastery ECU(マスタリーECU)」シリーズにスバル『WRX S4』(VBH)『レヴォーグ』(VNH)用のフェーズ2が登場。税込価格は15万4000円。
マツダの販売の中軸を担うミドルクラスSUV「CX-5」が、3代目にフルモデルチェンジ。その完成度にはどうしても期待してしまうところだが、実車の仕上がりはどうだったのか? 絶対に失敗の許されない、マツダの基幹車種の実力に触れた。
SPKが総代理店を務めるムーンフェイス・Genb(玄武)ブランドから、日産『キャラバン』(E26)標準ボディ専用「モーションコントロールビーム(MCB)」のフロント用・リア用および両セットの販売が開始された。
国産スピーカーケーブルを手がけるM&Mデザインから、RCAケーブル「7N-MA9000CORSA II」が新発売。販売開始は9月1日より。
ティアフォーは、9月9日から11日まで幕張メッセで開催されるAutomotive World 2026(オートモーティブワールド2026秋)に出展する。
スズキは、ラグジュアリースクーター『バーグマン400 ABS』の2026年モデルを8月18日に発売した。メーカー希望小売価格は98万100円(税込)。
テンフィールズファクトリーは、8月13日夜から14日未明にかけて発生した千葉県の豪雨を受け、同社が設置するEV急速充電器「FLASH」の無料開放を8月28日で終了すると発表した。
クルマに乗っているときにはいつも音楽を聴いていたい、そう考えているドライバーは多くいる。当連載では、その音楽をより良い音で楽しもうとするときのセオリーやコツを多角的に解説している。前回からは新章に突入し、「メインユニット編」をお届けしている。
NTNは、8月28日(金)・29日(土)に東京ビッグサイトで開催される「日経・東証IRフェア2026」に出展する。