「こいつはバクアゲだぜ!!」光岡の新型オープンカー予告にSNS興奮! ベースとなるのは「あの車」?
光岡自動車は6月4日、2026年11月に発表される新型車のティザー画像を公開した。この予告に、SNSでは「最近の光岡のデザインは刺さるので期待」「光岡の新型車だと…? こいつはバクアゲだぜ!!!!!」など、早くも期待が高まっている。
「激渋ですやん」マツダ『ロードスター』から採用の新色「ジンクグリーン」発表にSNS注目!
マツダは5月31日、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を開発したと発表。『ロードスター』と『ロードスター RF』から順次導入する。この発表にSNSでは、「激渋ですやん」「この色イイな」など話題となっている。
マツダ、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」開発…『ロードスター』から順次導入
・マツダが新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を開発した
・ロードスターのソフトトップ、RFから順次導入する
・ジンククロメートプライマー由来の質感でタフさと洗練を両立する
ブリッツ、マツダ『NDロードスター』専用「レーシングラジエーター・タイプZS」を発売
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)からマツダ『ロードスター』(ND5RE 2024年1月~)専用冷却系パーツ「レーシングラジエーター・タイプZS」が販売開始された。税込み価格は7万48700円。
【Road to the Star : Lap 1】“チーム”になるまでのはじまり、マツダ・ロードスターで共に挑む6人のドライバーに迫るPR
ピットロードに6人の背中が並んだ。同じレーシングスーツ。同じチームロゴ。だが、その背中が背負っているものは、けっして同じではない。彼らはまだスターではない。それぞれが全く異なるルートからこの場所にたどり着き、これから1台のマツダ『ロードスター』を通してひとつの物語を走り始める。Road to the Star.
傷も煙も、生き様になる。マッド・マイク親子が走る、日本ドリフトカルチャーの聖地
地面すれすれの、低い車高のクルマが続々と集まってくる。擦れたフェンダー、タイヤの焼ける匂い、立ち上がる白煙。2026年5月4日に奥伊吹で開催されたイベント「DoriDore 2026」(以下、ドリドレ)の1シーンだ。
元マツダ・ロードスター開発主査の貴島孝雄氏、「人馬一体」の設計哲学を広島のエンジニアに伝授
ニュートンワークスは4月21日、広島県情報プラザにて「『智の伝承』広島発!感性重視のものづくりと、考える設計CAEセミナー」を開催した。
【マツダ ロードスターRS 新型試乗】人や荷物ではなく「夢と愉しみ」を運ぶクルマ…中村孝仁
2年ぶりにマツダ『ロードスター』に乗った。といっても「RS」というグレードを街中に連れ出すのは、これが初めてのことである。
『GR86』や『シビックタイプR』など10車種に対応、ブリッツからエンジンフードダンパーが発売
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、エンジンフードの開閉を快適にする「エンジンフードダンパー」の販売が開始された。税込み価格は2万2000円から3万800円。
マツダ・ロードスターで走る、3月7日開幕戦でエキシビションレース実施…eモータースポーツ大会「UNIZONE」
日本eモータースポーツ機構(JeMO)は、JAF公認のeモータースポーツ大会「UNIZONE 2026」の開幕戦の出場選手および実施レース内容等の詳細を発表した。
