【スズキ GSX-S1000GX 試乗】これはアドベンチャーか、スーパースポーツか? “翼”を得たスズキの異端児…伊丹孝裕
スズキが“スポーツクロスオーバー”や“グランドクロスオーバー”と呼ぶ、新たなコンセプトのモデルが『GSX-S1000GX』だ。スポーツツアラーの運動性とアドベンチャーの快適性を兼ね備えた、その乗り味を夏のワインディングで堪能した。
スズキ「GSX-S/Rミーティング2026」オリジナルグッズを事前販売 8月4日から
スズキは、10月11日に開催される恒例のファンイベント「GSX-S/R Meeting 2026(GSX-S/Rミーティング2026)」に先立ち、オリジナルグッズの事前販売を開始した。期間は8月4日~8月19日まで。
スズキ『カタナ』のブロックキット、よりコンパクトな1/12サイズが登場! 価格は2640円
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、スズキの大型スポーツバイク『カタナ』を1/12スケールで再現したブロックキット「CaDA SUZUKI Katana C62052W」の販売を開始した。
スズキファン注目!『ハヤブサ』を1/12ブロックキットで精巧に再現、価格は2640円
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、スズキの大型スポーツバイク『隼(ハヤブサ)』を1/12スケールで再現したブロックキット「CaDA SUZUKI Hayabusa C62051W」の販売を開始した。
現代風アレンジで表情一新! スズキ『Vストローム250』7月23日発売、価格は68万5300円
スズキは7月23日に、250ccスポーツアドベンチャーツアラー『Vストローム250』の仕様を一部変更し発売する。メーカー希望小売価格は68万5300円(税込)。
なぜ標準装備にしなかった? 新型『GSX-R1000R』のウイングレットに込めた“スズキの哲学”
「ウイングレットが好きかどうかは、好みがありますから」
スズキ新型『GSX-R1000R』のチーフエンジニアである東郷隼也さん(スズキ 二輪事業本部 二輪商品企画部)のこの一言に、筆者(青木タカオ)は思わずハッとさせられた。
名機645ccVツインが最新クロスオーバーとして復活! スズキ『SV-7GX』の足つき&装備を「鈴鹿8耐」でチェック!!
7月3日~5日に開催された「鈴鹿8耐」(2026 FIM 世界耐久選手権“コカコーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会)。その楽しみはレースだけではない。
スズキ、モトクロッサー『RM-Z250/450』2027年モデルを12月発売へ FIM音量規制に対応、足回りの進化も
スズキは8日、モトクロス競技車両の4ストローク249cc『RM-Z250』と4ストローク449cc『RM-Z450』の2027年モデルを、12月21日に発売すると発表した。
「鈴鹿8耐」ブリヂストンが19大会連続優勝 ホンダHRCが制し表彰台も独占
ブリヂストン『BATTLAX』タイヤを装着したHonda HRC(ホンダ)が、7月3日から5日にかけて開催された「2026 FIM世界耐久選手権(EWC)“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会」(鈴鹿8耐)で優勝を飾った。
「鈴鹿8耐」スズキ、サステナブルアイテムの可能性広げる7位完走
7月3日から5日に三重県鈴鹿サーキットで開催された「2026 FIM※世界耐久選手権"コカ·コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会」において、「チームスズキCNチャレンジ」が7位で完走した。
