2025年話題となった2台! スズキ『DR-Z4SM』とヤマハ『YZF-R9』、全く違うのに実は共通する「意外な楽しみ方」とは?
2025年10月は、話題のニューモデルが相次いで登場した。1台は17年ぶりの復活になったスズキ『DR-Z4SM』(以下DR-Z)、もう1台は新開発のヤマハ『YZF-R9』(以下R9)だ。
“親子”の新型『GSX-8TT』と『エブリイワゴン』がセット展示!? その理由にはスズキの遊び心とコダワリがあふれまくっていた…東京オートサロン2026
『EVERY WAGON WANPAKU RIDER』のステージには、近く発売予定の新型ネオレトロバイク『GSX-8TT』がセットで並べられていた。同ショーでは珍しい二輪の展示。その理由とは?
スズキ、インド二輪車生産1000万台達成…20年で到達
スズキのインド二輪子会社であるスズキ・モーターサイクル・インディア社(SMIPL)は1月8日、二輪車の累計生産1000万台を達成したと発表した。
【スズキ DR-Z4SM 試乗】手強すぎず、優しすぎない、スーパーモタードの新たなカタチ…伊丹孝裕
2025年10月にスズキから発売されたニューモデル『DR-Z4SM』に公道で試乗。エンジンも足まわりも車体も大きく進化した、その新しい乗り味をワインディングで堪能した。
1241万円で落札された伝説のコンプリートマシン、奈良のディーラーが購入者と判明 一般公開へ
ヨシムラが誇る伝説のコンプリートマシン「GSX-R750 604号車」復刻版が、オークションにて1241万円で落札。この高額落札は業界内で大きな話題となったが、同時に注目を集めたのが、落札者が長らく公表されてこなかった点だ。2026年1月11日、その謎が明かされる。
「これは欲しすぎる…」スズキ『ジムニーノマド』と『DR-Z4S』の『モンスターハンター』コラボ仕様に話題沸騰!
スズキは24日、2026年1月9日から11日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」に人気ゲーム『モンスターハンター』とコラボした『ジムニーノマド』、『DR-Z4S』の情報にSNS上では「これは欲しすぎる…」、「バイクのカラーめっちゃいい!」と話題になっている。
スズキは『モンスターハンター』とコラボ!『ジムニーノマド』&『DR-Z4S』カスタムほか、計9台を出展予定…東京オートサロン2026
スズキは24日、2026年1月9日から11日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」に、参考出品車5台を含む計9台を出品すると発表した。人気ゲーム『モンスターハンター』とコラボした『ジムニーノマド』や発売されたばかりの新型バイク『DR-Z4S』も登場する。
125ccに熱い視線、ヤマハとスズキを比較する!…12月のモーターサイクル記事ベスト5
12月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は125ccスクーター2台のガチンコ比較! 次いで2位には日本バイクオブザイヤー2025。ヤマハの新基準原付もランクインしました。
スズキの人気スポーツバイク『GSX250R』がカラー変更、“赤メタ”に注目! 価格は据え置きで63万5800円から
スズキは23日、250ccロードスポーツバイク『GSX250R』のカラーリングを変更した新モデルを、2026年1月9日より発売すると発表した。大きくイメージチェンジしたレッドメタリックのほか、全4色のラインアップとなる。価格は据え置きで、63万5800円(税込)から。
スズキ『DR-Z4S』と『DR-Z4SM』の計985台をリコール…制動距離が伸びるおそれ
スズキは、二輪車のデュアルパーパスモデルの『DR-Z4S』およびスーパーモトモデルの『DR-Z4SM』について、リヤブレーキマスタシリンダの不具合によるリコールを国土交通省に届け出た。
