保安検査場の待ち時間をスマホに通知…JAL、羽田空港でサービス
日本航空(JAL)は、新たに羽田空港の保安検査場待ち時間をスマートフォンのアプリで案内するサービスを7月から開始すると発表した。
JALとヤマハ、音のユニバーサルデザイン化を推進…多言語案内をスマホで
日本航空(JAL)とヤマハは、6月22日から9月30日まで、JAL国内線搭乗口でヤマハが提供する日本語のアナウンス内容を翻訳する「おもてなしガイド」アプリを活用した実証実験を実施すると発表した。
メルセデスベンツの情報発信拠点、羽田空港内にオープン…7月22日
メルセデス・ベンツ日本(MBJ)とシュテルン品川は、羽田空港第2旅客ターミナル地下1階に、新ブランド情報発信拠点「メルセデス ミー 東京羽田」を7月22日にオープンする。
羽田空港、機能強化に向け空港周辺などで説明会…オープンハウス型で実施
国土交通省は、羽田空港の機能強化に関する説明会を開催すると発表した。
羽田空港-東京駅リムジンバスにミシュラン・グリーンライナー号が登場
日本ミシュランタイヤは、羽田京急バスが運行する空港リムジンバス、羽田空港-東京駅線でオフィシャルラッピングバス「ミシュラン・グリーンライナー」号の運行が5月28より始まったと発表した。
羽田空港、昼間時間帯の中国線を1日20便に増便で合意…2015年10月末から
日本と中国との間の航空当局間非公式協議が北京で開催され、2015年冬期スケジュール(10月末)から、羽田空港の昼間時間帯に、中国線乗り入れ枠を現行の1日8便から20便に増設することで合意した。
【JALと働くクルマ】整備士にも求められる「定時性」の大切さ
羽田空港には、旅客機の運航を支える、さまざまな珍しい車両が存在していた。そして、それらを操る地上業務のスタッフや、車両を整備するスタッフの話を聞いていると、たびたび同じフレーズを耳にすることができた。それが「定時性」だ。
【JALと働くクルマ】ハイテク航空機を押す、「職人技」というローテクの極み
最新のハイテク機器を満載した航空機。しかし、どんなに最新のモデルでもできないことがある。それが地上での後進だ。ターミナルに頭を向けて停機する航空機が滑走路に向かうためには、補助となる地上の車両が必要となる。
【JALと働くクルマ】意外と知らない? 空港で働くクルマたち
東京・羽田空港。滑走路には数分おきにひっきりなしに旅客機が飛び立ち、降りてくる。まさに朝の通勤列車のよう。その緻密な運行は、さまざまな人やシステム、機器が支えているから実現できるものだ。その支えのひとつに車両がある。
空港連絡バス 川口元郷・川口-羽田空港線、4月1日より赤羽駅・王子駅に停車
国際興業は、京浜急行バスと共同で運行している空港連絡バス「川口元郷・川口-羽田空港線」について、4月1日より新たに赤羽駅・王子駅に停車し、東京バスを加えた3社で運行すると発表した。
