ヤナセ、横浜港北支店をリニューアルオープン…最新設備でメルセデスベンツの販売強化
ヤナセは1月16日、最新のメルセデスベンツショウルームとして、「ヤナセ横浜港北支店(メルセデス・ベンツ港北)」をリニューアルオープンした。
メルセデスベンツの逆襲が始まる! フル電動セダン『EQS』改良新型をスクープ
メルセデスベンツのフラッグシップ電気自動車セダン、『EQS』改良新型プロトタイプをスクープ班のカメラが初めて捉えた。外観だけにとどまらない大幅な変更が加えられ、2026年後半にデビューする予定だ。
輸入車登録台数1位はメルセデスベンツが11年連続 2025年
日本自動車輸入組合は1月8日、2025年12月度輸入車新規登録台数を速報した。それによると2025年通年の車名別(実際はブランド別)登録台数ランキング1位は、メルセデスベンツだった。輸入車内シェアは14%。メルセデスベンツは2015年からランキング首位を維持している。
ヤナセ千里支店がオープン、最新のメルセデスベンツCI採用
ヤナセは、近畿エリア2拠点目となる最新のメルセデス・ベンツ ショウルームCI「MAR20X(エムエーアール・トゥエンティ・エックス)」を採用した「ヤナセ千里支店」(メルセデス・ベンツ千里)の営業を1月9日に開始した。
BBSが切り開く新領域 マグネシウム鍛造ホイール『MAG R』の衝撃…東京オートサロン2026PR
BBSジャパンは東京オートサロン2026(幕張メッセ、1月9日~11日)で新しいマグネシウム鍛造コンセプトホイール「MAG-R」を発表した。参考出品の魅力と可能性に迫る。
メルセデスAMG『GLE53』新型、ハイライトは大型グリルと新ヘッドライト!
メルセデスベンツは現在、ミッドサイズ・クロスオーバーSUV、『GLE』改良新型を開発中だ。そしてそのパフォーマンスモデル、メルセデスAMG『GLE53』市販型のプロトタイプをカメラが初めて捉えた。
NVIDIAの自動運転ソフト「DRIVE AV」をメルセデス『CLA』に搭載…CES 2026
NVIDIAは「CES 2026」において、強化型レベル2運転支援機能「NVIDIA DRIVE AV」ソフトを、メルセデス・ベンツの新型CLAに初搭載すると発表。米国市場では2026年中に生産開始を予定。フルスタック自動運転ソフトが量産車に本格展開される。
QNXとベクターが車載基盤ソフト「Alloy Kore」発表、メルセデスベンツが採用検討…CES 2026
ブラックベリーの事業部門であるQNXとベクター・インフォマティクは1月6日、CES2026において、ソフトウェア定義型自動車(SDV)の開発を簡素化し加速するために設計された車載基盤ソフトウェアプラットフォーム「Alloy Kore(アロイ コア)」を発表した。
【調査レポート】欧州におけるモビリティ市場調査~欧州委員会による政策転換・主要プレーヤー12社の動向~
本レポートは、欧州市場の構造変化詳細と、主要プレイヤーVolkswagen、BMW、Mercedes-Benz、Stellantis、Polestar、Rimac、Lightyear、Traton、Daimler Truck、Volvo、WayveやOxa、uMobの12社について、その戦略と最新のSWOT分析を整理した。
メルセデスベンツに搭載、「DTS AutoStage Powered by TiVo」をXperiが初公開へ…CES 2026
Xperiは、米国ラスベガスで1月6日(日本時間1月7日未明)に開幕するCES 2026において、メルセデスベンツ車両での「DTS AutoStage Powered by TiVo」を初公開すると発表した。
