メルセデスベンツ博物館が2年連続記録更新、来館者数94万人超え…2025年
メルセデスベンツ博物館が2025年、2年連続となる記録更新を達成した。年間来館者数は94万5716人に達し、単年としては過去最高となった。
メルセデスAMG『Eクラス』122台リコール…ギアがニュートラルに固定されるおそれ
メルセデス・ベンツ日本は2月18日、メルセデスAMG『Eクラス』の2車種について、リコールを国土交通省に届け出た。
メルセデスベンツ『Cクラス』2型式124台をリコール…排出ガス値が規制値を超えるおそれ
メルセデス・ベンツ日本は2月18日、メルセデスベンツ『Cクラス』の2型式について、リコールを国土交通省に届け出た。
メルセデスAMG『G63』1536台をリコール…ECU制御プログラム不適切で失火のおそれ
メルセデス・ベンツ日本合同会社は2月18日、メルセデスAMG『G63』(型式:3BA-463276)について、制御プログラムが不適切だとしてリコールを届け出た。対象は2023年5月11日から2024年5月16日までに輸入された1536台。
メルセデスベンツ『GLC』新型に「AMG 53」、449馬力の直6ターボ搭載…SUV初のドリフトモードも
メルセデスAMGは、メルセデスベンツのSUV『GLC』新型の高性能モデル「GLC 53 4MATIC+」を欧州で発表した。
「市場に敵はいない」メルセデスAMG初のSUV、2026年夏デビューへ
メルセデスAMGは、自社製品を開発することはあまりなく、通常はベンツのラインナップを改造することが多い。
なぜ今、カーデザインのトップが動くのか? JLR、メルセデス、ボルボ、欧州メーカー人事の真相とは
欧州自動車業界でデザイン責任者の人事情報が相次いでいる。その背景にはどんな事情が隠れているのか? カーデザイナーを30年にわたって取材してきた千葉匠が解説する。まずは真偽のわからないJLRの解任報道から。
メルセデスベンツ『Vクラス』のキャンパー、「マルコポーロ」に改良新型…新ポップアップルーフで居住性と快適性を向上
メルセデスベンツは、ミニバン『Vクラス』をベースにしたキャンピングカー「マルコポーロ」の改良新型を欧州で発表した。居住空間の細部にわたる改良により、快適性と居住性を向上させている。
「夜道で威圧感すごそう」新型メルセデスベンツ『Sクラス』、スリーポインテッドスター発光にSNSも注目
メルセデスベンツは1月29日、欧州で最上位セダン『Sクラス』の改良新型を発表した。SNSでは、「夜道で威圧感すごそう」「内装ハイテク過ぎ」と注目を集めている。
“ブランド史上最大”の製品攻勢が始まる…メルセデスAMG『CLE63』はV8搭載、前後デザインも大刷新!
スクープ班のカメラが、メルセデスベンツ『CLE』のフェイスリフト版が雪道テスト走行中の姿を捉えた。前回の遭遇は標準モデルだったが、今回は、より高出力なパワーと、アグレッシブなスタイリングを持つメルセデスAMG 「CLE63」と思われる。
