コアは1月13日、クラウド型点呼システム「Cagou IT点呼」が業務前自動点呼機器として国土交通省より認定を受け、サービス提供を開始したと発表した。
アクシスとdo.Sukasuは1月14日、独自の空間認知能力評価技術と車両運行データを組み合わせて交通事故リスクの低減を目指すため、業務提携を開始したと発表した。
日産自動車は1月14日、猫を車のエンジンルームなどで救う取り組み「のるまえに #猫バンバンプロジェクト」が11年目を迎えることに伴い、新たな活動「#もっとひろがれ猫バンバン」を開始した。
トヨタ車体は1月14日、小型EV『コムス』のパーキングブレーキケーブルに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。
ZFはCES 2026において、AI技術を活用した新しいシャシー制御システム「AIロードセンス」を発表した。
経済産業省と国土交通省が取り組む千葉県柏市でのレベル4自動運転の実証事業について、1月13日より営業運行を開始した。
フォードモーターはCES 2026において、新型EV向けハンズフリー運転システムを2027年に導入すると発表した。
トヨタ自動車は1月13日、『ハイエース』(バン・ワゴン・コミューター)を一部改良し、2月2日に発売すると発表した。
ホンダの研究開発子会社の本田技術研究所は、神奈川県および小田原市と締結した協定に基づき、独自の協調人工知能「Honda CI(Cooperative Intelligence)」を活用した自動運転技術の実証実験を2月に小田原市内で開始すると発表した。
トヨタ・モビリティ基金の「タテシナ会議」自転車・二輪分科会は、頻発する高校生の自転車事故防止のため、ARROWSと共同で高校授業用の教材「交通事故を未然に防ぐ"危険予測"と"安全行動"」を開発し、全国の高校への提供を開始した。