オトーキョーから、デジタルミラー型ドライブレコーダー「ミラーカム」シリーズの最新機種「ミラーカムPro2」の予約販売が開始された。
サウンドチューニング機能を搭載する装置である「プロセッサー」の使い方を説明している当コーナー。現在は「クロスオーバー」機能の設定方法を説明している。当回からは、フロント2ウェイスピーカーに対して「クロスオーバー」機能を運用するときの使い方を解説していく。
イギリスのドライブレコーダーメーカーのネクストベースの日本法人ネクストベースジャパンは、交通事故時のSOS機能を搭載したドライブレコーダー「NEXTBASE」を全国のイエローハットとAmazonで4月20日から発売する。
GPS登録数168,000件以上、取締・検問登録数61,000件以上搭載の移動オービスMSSS対応最新モデル
愛車のサウンドシステムのバージョンアップを図ろうとして調べてみると、さまざまな専門用語が目に入る。そしてそれらの存在が、ビギナーに“親しみづらさ”を感じさせることとなる…。当連載は、その払拭を目指して展開している。
カーエレクトロニクスとアフターパーツメーカーのビートソニックから、DSP機能付きアンプ「TOON X」シリーズが新発売。販売開始は3月31日より。購入は日本全国のカー用品店・自動車ディーラー・各種オンラインショップから。
カーオーディオ機器を自分で取り付けてみたいと思っているドライバー諸氏に向けて、作業の“勘どころ”を紹介している当連載。現在はメインユニットの交換作業に関するポイントを説明している。
ブラックスのスピーカーの音が好きで保管していたマトリックスのスピーカー群を中心に音作りを実施した谷口さんのシビック タイプR。静岡県のレジェーラの手によるドアのエンクロージャー化などインストール面のクオリティの高さも見どころとなった。
今「調音施工」が熱い。クルマの騒音源をピンポイントで狙い、体感的な静けさを向上させる話題の走行音静粛化プログラム。今回、かなり静粛性の向上したTESLA Model Yに対して施工を実施。純正状態の車両と施工後の車両との試乗比較で「調音施工」の効果が明らかになった。
理想のサウンドを追求しようとするときの方法論をさまざま紹介している当特集。今回は、「超ハイエンド・外部パワーアンプ」を使うというアプローチについて、具体的なモデル名を挙げながら解説していく。