昭文社は11日、スマートフォンからメール送信することで、外出先の現在位置を確認できる電子地図ソフト『スーパーマップル・デジタル11』のダウンロード版の販売を開始した。
首都高速道路は、ETCの通過速度を抑制して安全を確保するため、首都高の全本線の料金所開閉バーの開くタイミングを遅くする。
ゼンリンデータコムが提供するWindows Phone(旧Windows Mobile)向けナビゲーションアプリ「いつもNAVI PND」が5月にバージョンアップした。
インクリメントPは、Windows7に対応したパソコン用カーナビソフト『MapFan Navii Ver.1.5』のパッケージ版を6月25日から発売する。
エディアから登場したドコモ向けカーナビアプリ「超速ナビ MAPLUS」。最大の特徴は、「声優ナビ」と「きせかえ」だ。
nuvi1460/1360はナビ機能に特化し、GARMIN PNDの特徴でもあるBluetoothは両モデルにも搭載。対応ケータイを通じてハンズフリー通話やナビ単体でのGoogle Maps検索、Paonoramio連携などを実現している。
GPSの精度についていえば、端末ごとの特性もあるかもしれないが、都心の込み入った場所でさえなければ十分な性能。GPS測位だけのPNDと比べても遜色はない。基地局測位を組み合わせることでコールドスタートに強いのもケータイナビのメリットだ。
インクリメントPは9日、NTTドコモ向け「iMapFan地図ナビ交通」を、シャープとパイオニアが公開した「フォトリモ@ナビVer.1.1」に対応したと発表した。
イエローハットは、三洋電機コンシューマエレクトロニクス製のワンセグチューナー内蔵SSDポータブルナビゲーション「NV-SB545DTZ」のイエローハットグループ専売モデルを設定、6月15日から全国のイエローハット店舗で発売する。
GMとフォードモーターは8日、相次いでGoogleと電子地図情報分野で提携すると発表した。