アイシン・エィ・ダブリュ(以下:アイシンAW)といえば、トランスミッションやカーナビゲーションの開発で知る人ぞ知る大手メーカーの一つ。
三菱電機は、車両用後方確認カメラシステム「カービジョン」シリーズの新製品として高輝度・広視野角のワイド液晶を採用し、複数映像入力や高い耐振性により幅広い用途・車種に設置できる6.1型LCDカラーモニター『CM-6000』を12月22日から発売すると発表した。
フラットパネルでスタイリッシュな取り付けができ、スマートフォンのようなフリック&ドラッグ操作にも対応した新感覚のHDDナビ、それがパナソニック「ストラーダ Hシリーズ」だ。
Googleは9日より、『Googleマップ』で「交通状況」の提供を開始した。提供される交通状況は、スマートフォンユーザーからGoogleに送られる、匿名化された位置情報と速度データを利用して通行の状況を計算し、Googleマップ上に表示するもの。
インクリメントPは、NTTドコモ向け地図検索サービス「iMapFan地図ナビ交通」、Yahoo!ケータイおよびEZweb向け「ケータイ地図MapFan」に「冬のおでかけ特集」の提供を開始した。
前編ではGARMIN『nuvi2565』のアウトラインについて紹介したが、実際にの使用感をレポートしよう。
ナビタイムジャパンは8日、Windows Phone向け『こみれぽ』アプリの提供を開始した。
デンソーは8日、カーナビのディスプレイ上でスマートフォンを操作できる車載連携情報サービス『アルペジオ』を正式に発表した。
この秋、一気に6機種ものPNDを発売したGARMIN。ここで紹介する『nuvi2565』は、機能を絞り込んだエントリーモデルという位置づけになる。しかし、その実力は上位モデルと何ら変わらない。
ゼンリンデータコムは8日、2月よりトライアル版として提供してきた、ソフトバンクモバイルのAndroid端末向けナビゲーションアプリ『いつもNAVI』を、自転車ルート検索やオービス案内など機能を拡張し、月額315円で提供を開始した。