ナビタイムジャパン、KDDI、KDDI研究所は「神戸自律移動支援プロジェクト」の2008年度実証実験に参画すると発表した。
ゼンリンデータコムとサイバードは、iモードで提供している地図情報提供サービス「ゼンリン地図+ナビ」、EZweb、Yahoo!ケータイで提供している「ゼンリンいつもナビ」と、総合映画情報サイト「即効映画検索」とのタイアップ企画を実施すると発表した。
ユビークリンクの「全力案内!」は、強豪ひしめくケータイナビの世界に、“独自のプローブシステム”を武器に殴り込みをかけた個性派ナビだ。今年夏の試乗テストから、どれだけ進化したのか。改めて試乗レポートしたい。
国土交通省道路局は、5日から11日現在のETCの利用状況の速報を発表した。それによると、全国の1日あたりの利用率は、75.9%。また、平日の利用率は77.3%で、土休日の利用率は71.8%となった。
フルナビを製造する日本メーカーも本格参入したことで、売り上げが急増しているPNDだが、手軽にナビを使うということで忘れてはいけないのが携帯電話用のナビアプリ。普段使っているケータイを“優秀なナビ”へと変えてしまう。
ヤフー、中部日本放送、博報堂DYメディアパートナーズは共同で、コンテンツ連動型のインターネット広告商品を開発した。
富士通テンは、ナビゲーションシステム『AVN Lite』の企業向けモデル『AVN118MCO』用のアプリケーション「らくらく巡回支援ツール」を2009年1月から発売すると発表した。
富士通テンは、カーAV&ナビゲーションシステム「ECLIPSE」ブランドからAVN Liteの企業向けモデル「AVN118MCO」を2009年1月上旬から発売すると発表した。
首都高速道路によると、12月9日に1日当たりのETC利用率が84.2%となり、最高記録を更新した。5台中4台の割合で、ETCを使って首都高を利用していることになる。
カーナビの便利さというのは今さら説明するまでもないだろう。行ったことがない場所にもスムーズに案内してくれる。だが、その便利さをわかっていてもネックになっていたのがHDDカーナビで20万 - 30万円という価格。これまでは高嶺の花という感じだった。