大規模リコール(改修・無償修理)問題で揺れる米国の自動車最大手、GM。同社のトップが社員に向けて、異例のメッセージを発している。
米国の自動車最大手、GMは3月17日、3件のリコール(回収・無償修理)情報を公表した。
米ニュアンス・コミュニケーションズでモバイル・エンジニアリング部門のシニアバイスプレジデントを務めるステファン・オルトマン氏は3月17日、都内で会見し、車載用音声認識技術で日本の自動車メーカー各社と協議中であることを明らかにした。
ポルシェの主力車種、『911』シリーズの自然吸気エンジン搭載車の最高峰、新型『911 GT3』。車両火災の影響で出荷が停止されている同車に関して、間もなく対応策が発表されることが分かった。
ホンダの米国法人、アメリカンホンダは3月15日、『オデッセイ』(日本仕様とは異なる北米専用車)について、リコール(回収・無償修理)を行うと発表した。
4月12日~14日の期間中に東京ビッグサイトで開催された「第5回国際自動車通信技術展」において、ナビタイムはルームミラー内に組み込んだディスプレイ上にナビ情報を映し出す「ミラーナビ」を参考出品した。発売時期や価格は未定。
米消費者団体「センターフォーオートセーフティー」は13日、GMが今年2月にリコールした2車種で事故時にエアバッグが出ず、これまでに303人が死亡したとする文書を公表した。
カーセブンディベロプメントの井上貴之社長は3月14日、国際オートアフターマーケットEXPO(IAAE)2014で講演し、マイカーの燃費やメインテナンスなどの情報を知らせてくれるスマートフォン用アプリを4月から加盟店などを通じ提供を始めることを明らかにした。
カーセブンディベロプメントの井上貴之社長は3月14日、国際オートアフターマーケットEXPO(IAAE)2014で講演し、スマートフォンやタブレット端末上で商用車の査定ができる専用アプリ『トラック インスマ』を開発したことを明らかにした。
カーセブンは3月14日、車輛販売、整備・鈑金、SSなど、自動車関連業界を対象としたiPhone用顧客管理アプリ「わたしのくるま」を開発したと発表した。