CEATECでは常連ともいえるインテルが、パートナー企業とともにTIZEN IVIの集中展示を行っていた。
富士重工業は10月2日、操舵制御機能などを追加した次世代型アイサイトを2014年に発売する新コンセプトカーから順次搭載すると発表した。
富士重工業(スバル)は10月2日、安全技術「アイサイト」の次世代バージョンを発表した。2014年に日本市場に投入する「新コンセプト車」から順次搭載する。
Bad Elfをご存じだろうか。スタンドアローン型のGPSレシーバーを手掛けるメーカーだが、Apple公認の外付けGPSレシーバーを販売しているメーカーでもある。
米国IIHS(道路安全保険協会)は9月27日、前面衝突予防性能を評価する新試験プログラムの結果を公表し、メルセデスベンツ『Cクラス』を、最高評価の「スーペリア」に認定した。
上海問屋は、車載用オンダッシュ液晶モニターを10月1日に発売した。
HUAWEIは車載用の通信モジュールの展示を行っていた。
クラリオンは10月1日、次世代タイプの音声認識技術「自然対話型音声認識」を開発したと発表した。
クラリオンは、クラウド型音声認識検索機能対応のカーナビゲーションなど、2機種を10月上旬から順次発売する。
今年のCEATECに日産は特にブースを出しての展示はないが、会場のホールひとつをまるまる使って、自律走行の実演を行っている。