自動車 テクノロジーニュース記事一覧(158 ページ目)
SNSとAI時代に、いかに安全情報を届けるか「チャイルドシートの使用実態と情報発信の課題」11月23日にシンポジウム開催
公益財団法人 国際交通安全学会は11月27日、東京都港区の日本自動車会館で公開シンポジウム「SNSとAI時代に、いかに安全情報を届けるか ~チャイルドシートの使用実態と情報発信の課題~」を開催する。会場開催とオンライン配信を併用し、参加費は無料。
パナソニック「ストラーダ」、2026年度版更新地図がダウンロード可能に…ゼンリンが12月1日発売
ゼンリンは、パナソニックのカーナビ「ストラーダ」の2014年秋発売モデル以降の機種を対象としたダウンロード版更新地図「2026年度版更新地図ダウンロードデータ」の販売を、12月1日に開始する。
なぜ車内での子どもの死亡事故はなくならないのか?「安全情報を届ける」シンポジウム開催します【岩貞るみこの人道車医】
安全情報を適切に届けて、悲惨な事故をなくしたい。この度、IATSS(国際交通安全学会)で研究会を立ち上げました。情報共有&意見をいただくための、シンポジウムを開催します!
最新DSPは“やりすぎ厳禁”? イコライザー依存を減らすアナログ最適化術
今やDSPを使ったサウンドチューニングはカーオーディオでは必須となっている。さまざまなノウハウが蓄積される中、プロショップのMST代表である小川さんが、DSPのパフォーマンスをフルに発揮させるプロの調整テクニックについて開示してくれたので話を聞いた。
三菱自動車の「クルマづくりマイスター」、第13回Webグランプリでグランプリ受賞
三菱自動車は11月13日、同社公式サイト内のWebコンテンツ企画「クルマづくりマイスター」が、日本アドバタイザーズ協会デジタルマーケティング研究機構主催の「第13回Webグランプリ企業グランプリ部門」において、「企業BtoCサイト賞」のグランプリを受賞したと発表した。
フェラーリ『プロサングエ』250台をリコール…ブレーキ性能低下のおそれ
フェラーリ・ジャパンは『プロサングエ』250台のリコールを届け出た。ヒューズボックスの電源ケーブル不具合でブレーキ性能低下のおそれ。
UAEアブダビ、自律走行技術の商業化で大きな前進…29件の契約締結
アブダビ投資庁(ADIO)は11月11日、初開催となるアブダビ・オートノマス・ウィーク(ADAW)の一環として開催されたアブダビ・オートノマス・サミットのサイド・イベントにおいて、自律モビリティ技術に関する29件の商業展開契約を発表した。
バレーパーキングはロボットにお任せ! 三菱重工機械システムが将来性を見出した“2つの理由”…ジャパンモビリティショー2025
AIの台頭によって自動運転関連のテクノロジーはハードウェアというよりソフトウェア側、いかに実際的なパターンを効率よく学習させるかがテーマ化している。「ジャパンモビリティショー2025」では「分かりやすい未来の青田売り」のような展示が、前回開催と比べて減ったと感じたかもしれない。
JA共済アプリ、新機能「交通安全マップ」導入…ゼンリンデータコム「Area Marker」活用
JA共済連は11月12日、スマートフォン用アプリ「JA共済アプリ」に新機能「交通安全マップ」を導入したと発表した。ゼンリンデータコムの「Area Marker」(エリアマーカー)を活用している。
パナソニック、自動車サイバーセキュリティ「VERZEUSE」をSDV対応に進化
パナソニック オートモーティブシステムズ(PAS)は11月12日、自動車サイバーセキュリティ分野のソリューション「VERZEUSE」シリーズをSDV(Software Defined Vehicle)対応へと進化させたと発表した。
