自動車 テクノロジーニュース記事一覧(170 ページ目)
全モデルApple CarPlay/Android Auto対応、ケンウッド“彩速ナビ”2025年モデル・TYPE Mシリーズ6モデル発売
JVCケンウッドが“彩速ナビ”最上位「TYPE M」シリーズの2025年モデル・6機種を発売。価格はいずれもオープンで、市場推定価格は7V型180mmモデル「MDV-M712」が10万円前後、9V型フローティングモデル「MDV-M912F」が17万円前後。いずれも販売開始は11月下旬より。
Apple CarPlay/Android Autoとワイヤレスで連携、ケンウッドから9V型ディスプレイオーディオ2機種が発売
JVCケンウッドがディスプレイオーディオの2025年モデル「DMX7509XS」(9V型フローティングモデル)「DMX7525S」(6.9V型インダッシュモデル)を新発売。価格はオープン、税込み市場推定価格はそれぞれ8万円前後/5万円前後。販売開始は11月下旬より。
10V型フローティング“ダイヤモンドアレイディスプレイ”を搭載したケンウッド彩速ナビ史上最高画質「MDV-MX12F」 登場
JVCケンウッドはKENWOODブランドの“彩速ナビ”最上位シリーズ「TYPE M」に、10V型フローティングの新フラッグシップ「MDV-MX12F」を投入する。
パイオニア、安全運転管理システムをアップデート…点呼機能に健康状態確認を新設
パイオニアは、フリート管理システム「MobilityOne(モビリティ・ワン) 安全運転管理」のアップデートを実施し、ドライバーや車両の状態を確認する「点呼機能」を拡充したと発表した。
自動運転EVバス実証運行、信号協調システム導入で運行エリア拡大…10月31日から香川県三豊市で
NTT西日本と香川県三豊市は、「自動運転社会実装推進事業コンソーシアム協定」を締結し、国土交通省の2025年度「地域公共交通確保維持改善事業(自動運転社会実装推進事業)」に採択されたと発表した。
「サブウーファー」を導入すると音楽がもっと楽しくなる! のはなぜ?[イン・カー・リスニング学…低音強化編]
車室内は、絶好のリスニングルームともなる。誰にはばかることなく、好きな音楽を大音量で楽しめる。当連載では、その時間を一層充実したものとするための理論やノウハウを解説している。前回からは新章に突入し、「低音強化」をテーマに据えてお贈りしている。
ダイナミックマップ、3Dデータ活用の自治体DXソリューション出展へ…デジタル化・DX推進展2025
ダイナミックマッププラットフォームは、10月30日から31日にインテックス大阪で開催される「第5回 デジタル化・DX推進展(ODEX)」内の「自治体デジタル化 支援EXPO」に出展すると発表した。同社のODEX出展は今回が初となる。
駐車場データベース15万件活用、パーキングサイエンスがソリューション展示…ジャパンモビリティショー2025
パーキングサイエンスは10月29日、ジャパンモビリティショー2025のStartup Future factoryブースに出展すると発表した。
いすゞの大型トラック『ギガ』を改良、車輪脱落予兆検知システムを国内初の標準化…ジャパンモビリティショー2025
いすゞ自動車は10月29日、大型トラック『ギガ』(6UZ1型エンジン搭載車)の改良モデルをジャパンモビリティショー2025で初公開した。
ホンダ三部社長「どんな夢を持っていますか」、陸・海・空・宇宙でワクワク…ジャパンモビリティショー2025
ジャパンモビリティショー2025の初日、10月29日のプレスカンファレンスで、本田技研工業(ホンダ)の三部敏宏取締役代表執行役社長は「どんな夢を持っていますか」と人々に問いかけた。
