ヤマハは12月23日、車載スピーカー向けの新技術「Isolation Frame」を開発したと発表した。
パイオニアは、企業のモビリティ課題をワンストップで解決するフリートマネジメントサービス「MobilityOne(モビリティ・ワン)」の新サービス「MobilityOne 訪問・巡回管理」を、2026年1月15日に開始すると発表した。
愛車のサウンドシステムを進化させていくという趣味の世界が存在している。その面白さや奥深さを解説しながら、カーオーディオ愛好家を増やしていこうと試みている当連載。現在は「低音強化」をテーマに据えて展開している。
ZFは12月23日、サムスン電子傘下のハーマンが、ZFグループの乗用車向け先進運転支援システム(ADAS)事業を買収することで合意したと発表した。取引は2026年後半に完了する見込みだ。
東京流通センター(TRC)を拠点とする「平和島自動運転協議会」は12月23日、新たに4社が参画すると発表した。
トレンドマイクロの子会社で自動車向けサイバーセキュリティを手がけるVicOneは12月23日、JRCモビリティが欧州無線機器指令(欧州RED)および整合規格「EN18031」への対応に向け、同社の自動車向けSBOM生成・脆弱性管理ツール「xZETA」を導入したと発表した。
日産自動車、岡山理科大学・日本大学・帯広畜産大学・T.M.WORKS・奄美市・環境省と連携し、ロードキル防止を目指す「NISSAN ANIMALERT PROJECT」のこれまでの実証実験の経過を、12月21日に早稲田大学国際会議場で開催された第30回「野生生物と社会」学会大会で報告した。
シグマクシスは12月22日、日産自動車の全社横断的なデータ活用の推進を目的としたエンタープライズデータサービスおよびツール活用型AIアシスタントの導入を支援したと発表した。
ローデ・シュワルツ・ジャパンは12月22日、テクノサイエンスジャパンと新たなパートナーシップ事業として、ローデ・シュワルツ・ジャパンの新オフィス内に「EMC対策LAB(仮称)」を開設すると発表した。
高級カーオーディオメーカー・ビーウィズの走行音静粛化プログラム「調音施工」の施工認定店が新たにオープン。大阪府寝屋川市に「調音施工スタジオ大阪寝屋川」が12月24日に開店する。