トヨタ・コニック・プロは11月15日、佐賀県基山町と連携し、町民の利便性向上を目指す予約制乗合型タクシー「らくのるきやま」の実証実験に配車管理システム「トヨタコニックライド」を提供すると発表した。
カーオーディオシステムのアップグレードを考えているドライバーに向けて、それを実行に移そうとするときに役立てていただこうと、製品の選択法を解説している当連載。現在は「ケーブル」について説明している。今回は「ラインケーブル」の選び方を解説する。
フロントスピーカーにESBをチョイスした寺嶋さんのトヨタ『ハリアー』。カーオーディオカスタムとしてサウンド面で気に入ったことに加えてメタル感満点のツイーター&ミッドレンジのデザインもチョイスの理由となった。
三菱自動車工業は11月14日、ミッドサイズSUV『デスティネーター』が、アセアン地域の新車を対象に安全性能を総合評価する「ASEAN NCAP」において最高評価となる5つ星を獲得したと発表した。
11月7~13日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は、日産自動車のノートオーラなど5車種計783台のリコールに関する記事でした。
トヨタ・コニック・プロは、11月19日に岡山県の中山間地域において、2種類の自動配送ロボットを使用した公道走行実証実験を行うと発表した。
中国のDeepRoute.aiは、同社の技術がスマートの新型電動SUV『#5 EHD』に採用され、量産対応の運転支援機能を実証したと発表した。
中国の電池大手CATLは、自動運転技術を手がけるハロー(Hello)、江蘇省溧陽高新区政府と連携し、商業化ロボタクシープロジェクト「ハローロボタクシー」の実証運行を江蘇省溧陽市で開始したと発表した。
公益財団法人 国際交通安全学会は11月27日、東京都港区の日本自動車会館で公開シンポジウム「SNSとAI時代に、いかに安全情報を届けるか ~チャイルドシートの使用実態と情報発信の課題~」を開催する。会場開催とオンライン配信を併用し、参加費は無料。
ゼンリンは、パナソニックのカーナビ「ストラーダ」の2014年秋発売モデル以降の機種を対象としたダウンロード版更新地図「2026年度版更新地図ダウンロードデータ」の販売を、12月1日に開始する。