ホンダが「シビック」1937台のリコールを届け出た。エアバッグコントロールユニットの事故情報記録プログラムに不具合があり、特定条件下で車両制御システムの情報が正しく記録されない問題が発生している。
ゼネラルモーターズ・ジャパンは9月18日、シボレー『コルベットZ06』について最悪の場合、火災に至るおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
トヨタ自動車は9月17日、『ヤリスクロス』などについて車両の直左の映像が確認できず、保安基準に適合しないおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
車内の音響機材をアップグレードしたいと思いつつ、「何を選ぶべきかが分からない……」と二の足を踏んでいるのなら、当連載の各記事に注目してほしい。ここでは、車載用音響機材の選択法を開示している。今回は「パワーアンプ内蔵DSP」の注目モデルを具体的に紹介していく。
ジュークのシステムアップを考えた時に、オーナーの村重さんにとって中心的なユニットになったのがESBのハイエンドスピーカーであるESB8000シリーズだった。広島県のM.E.I.のインストール&調整を経てライブ感たっぷりのサウンドを車内に溢れさせた。
ビー・エム・ダブリューは9月11日、BMWの13車種について、駆動装置(電動制御ユニット)の不具合のため、バッテリーシステムがシャットダウンされ、再始動できなくなるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
カーメイトは9月18日、エールベベのチャイルドシート(乳児・幼児用)について保安基準に適合しないおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
城南製作所は、10月1日から3日に幕張メッセで開催される「第15回農業WEEK」において、開発中の自動追従運搬車「Folloone(フォローン)」の最新型を初公開すると発表した。
安全運転ができる気配り屋? のびのび運転タイプ? 安全運転の調律師? こくみん共済coopは9月19日、運転者の性格上の特性から運転のタイプを診断し、事故抑制に繋げるヒントを提供する無料コンテンツ「安全運転診断」の提供を開始した。
日産自動車は22日、2027年度に発売予定のAI技術を搭載した次世代運転支援技術を公開した。市街地の複雑な交通環境でもハンズオフ(手離し状態)で自律走行が可能となる。