パイオニアは1月15日に東京ビッグサイトで開幕したオートモーティブワールド2020に初出展し、先進安全運転支援システムの「インテリジェントパイロット」と、クラウド型運行管理サービス「ビークルアシスト」を紹介している。
前回に引き続きcar audio newcomer! の特別編としたこのコーナー。今回はエントリープラスαのミドルクラスのユーザーにとってプロショップに行くメリットを紹介して行くこととした。今回も鳥取県のサウンドステーション ジパングで話をうかがった。
パナソニックは、「あおり運転とドライブレコーダーの使用状況に関する調査」を実施。運転に自信がある人のうち、34%以上が「あおり運転予備軍」であることが明らかになった。
アルパインのソフトウエア開発子会社、シーズ・ラボは1月15日に東京ビッグサイトで開幕したオートモーティブワールド2020で、AIを利用したバス車内状況の分析システムをデモンストレーションで紹介している。
自動運転OS「Autoware」を手掛けるティアフォーは1月15日に東京ビッグサイトで開幕したオートモーティブワールド2020で、自動運転タクシーの実証実験車両を公開している。
テュフ ラインランド ジャパンは1月15日、安全ガラス広島の本社・庚午店が、広島県で初めて「ガラスリペアショップ認証」を取得したと発表した。
愛車のオーディオシステムの音を良くする楽しさを、気軽に満喫できる方法をさまざま紹介している。その第4回目となる当回では、「スピーカー交換」の前段階的な作戦を取り上げる。その名は「スピーカーの“チューンアップ”」。さて、これの具体的な内容とは…。
国土交通省関東運輸局は1月14日、東京オートサロン2020会場(千葉市、幕張メッセ)周辺道路で特別街頭検査を実施し、不正改造車38台に対して整備命令を発令したと発表した。
STマイクロエレクトロニクスは、1月15日から17日まで東京ビッグサイトで開催される「第12回オートモーティブワールド」に出展、車載システム向けの最新ソリューションを紹介する。
カーオーディオユニットのインストールに関するあれこれを解説している当コーナー。まずはスピーカーの取り付けにおけるセオリー等々を紹介している。前回からはミッドウーファー(ドアに装着するスピーカー)の「アウター化」について説明している。