現行モデル発売後も毎年のように年次改良を行ない、つねに進化し続けているスバル『レガシィ』。昨年11月に新しいレーダークルーズコントロールシステムを組み込んだ特別仕様車『SIクルーズリミテッド』が設定された。
NEXCO西日本(西日本高速道路)・関西支社では、阪和自動車道でのETC早朝夜間割引の適用対象区間を1日0時から拡大した。均一料金区間と対距離料金区間を連続して走行した場合に、対距離料金区間の料金に対して割引が適用される。
トーヨータイヤターンパイク(箱根ターンパイクを改称)は、次世代料金徴収システム「IBAサービス」を導入した。サービスに登録したユーザーは運転中に財布を開く必要がなく、、ハンズフリー&キャッシュレスで通行可能となる。
阪神高速道路とNEXCO西日本(西日本高速道路)は共同で「ETCセットサービス」を実施する。ETC車載器が本体価格、取付費、セットアップ費、消費税込み、1万円で購入でき、取り付けまで90分で終了する。
国土交通省道路局が、2月16日−20日のETCの普及・利用状況の速報を発表した。それによると、全国の1日あたりの平均利用率は66.9%と、前週よりも1.9%増加した。
東日本高速道路よると、12月25日5時35分-8時40分までの間に発生した東北自動車道(下り線)白石IC-村田ICにおける通行止めによるETC車通行料金の乗継調整に、ミスが発覚した。
トヨタファイナンスは23日、ポストペイ(後払い)型の電子決済サービス「クイックペイ(QUICPay)」の加入者が、3月末までに100万人を突破する見通しを明らかにした。
TrafficmasterのSmartNavに‘C’ という記号で表示される渋滞税ゾーン警告機能が搭載され、音声による警告と合わせて警告が知らせられる。
道路システム高度化推進機構は、3月5日(月)はシステムの保守点検のためにETC車載器のセットアップが終日停止すると発表した。
NEXCO西日本(西日本高速道路)九州支社では、ハウステンボスとタイアップし、3月3日−4月8日の「チューリップ祭」期間中、「ETCスイスイス−イ」マイカーキャンペーンを実施する。