サスペンションメーカーのテインと、世界的オイルメーカーであるBPカストロールは「Castrol with TEIN」を立ち上げ、2025年の全日本ラリー選手権と全日本ダートトライアル選手権に参戦することを発表した。
2000~15年の3月9日に公開された過去記事から注目のニュースをピックアップ。1位は2009年、ダカールラリーの計時ミス。その理由が“情けない”。『レジェンド』、『ランサーエボリューション』、『CR-Z』と、懐かしい車名がランクインしています。
5月17日と18日に開催される「Tokyo E-Prix」の観戦チケットが、3月8日12時よりイープラスのウェブサイトで一般販売される。
マツダは、2025年度の参加型モータースポーツ活動計画を発表した。この計画は、モータースポーツ文化を未来につなげていくことを目的としている。
ブリヂストンが3月7日、2025年のモータースポーツ活動計画を発表した。2025年も、4輪レースでは「POTENZA」ブランド、2輪レースでは「BATTLAX」ブランドのタイヤを中心に、国内外のさまざまなモータースポーツをサポートしていく。
タカラトミーは、プロレーシングドライバーの野田樹潤選手(Juju選手)と2025年シーズンのオフィシャルスポンサー契約を締結した。
BMW Mは、9度のMotoGP世界チャンピオンライダーであり、現在BMW Mのワークスドライバーを務めるバレンティーノ・ロッシ選手の誕生日を記念した特別仕様車『M4 CS Edition VR46』を発表。その購入特典の豪華さがSNSで話題となっている。
京王百貨店新宿店は、「鈴鹿サーキット公式サテライトショップ」を3月13~18日までの期間限定で、B1階 on the Cornerにオープンする。
英国のランザンテ(LANZANTE)は、1995年のル・マン24時間レース優勝30周年を記念した特別モデル「プロジェクト95-59」の開発計画を発表した。このプロジェクトは、同社にとって最も野心的な取り組みとなるという。
ホンダ(本田技研工業)は3月4日、F1の2025年シーズン開幕前に説明会を実施した。鈴鹿サーキットでのF1日本グランプリ継続開催に向けて、BtoBでタッチポイントを拡大するという。2025年のF1日本グランプリは鈴鹿サーキットで開催され、決勝は4月6日。