自動車向けAI技術を手がけるセレンスとMapboxは、CES 2025において音声主導型ナビゲーションの未来を加速させるための提携を発表した。
16日の日経平均株価は前日比128円02銭高の3万8572円60銭と6日ぶりに反発。米ハイテク株高を受け、半導体関連株を中心に買いが先行。ただ、買い一巡後は急速に伸び悩む動きとなった。
フォルクスワーゲン商用車ブランドは、2024年の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は40万8300台。前年比は0.3%減となった。
エムケイは1月14日、電気自動車(EV)のレンタカーサービスにおいて、実質的にCO2排出量をゼロにする「カーボンニュートラルオプション」を開始したと発表した。タクシー・ハイヤー会社としては全国初の取り組みとなる。
ジヤトコは1月16日、英国サンダーランド市に新たな生産拠点「ジヤトコ英国会社」を設立し、生産準備を開始したと発表した。
化学大手のBASFは、新たに開発した難燃グレードのポリフタルアミド(PPA)素材「Ultramid T6000」が、電気自動車(EV)の端子台に採用されたと発表した。
ポルシェ・エンジニアリングは、AIを活用して自動車開発の効率を向上させていると発表した。
位置情報技術を手がけるHERE(ヒア)は、CES 2025において、自動車・運輸業界向けの最新AIソリューション「HERE AIアシスタント」を発表した。
CESについて、毎年調査研究を行いレポートや講演をしている青木崇氏(日本政策投資銀行 設備投資研究所 主任研究員)に、CES 2025の見どころだった点とその調査結果について聞いた。
スズキは1月15日、厚生労働大臣より子育てサポート企業として「プラチナくるみん」の認定を受けたと発表した。