ナビタイムジャパンは、大型バス対応の行程表作成ツール「行程表クラウド by NAVITIME」において、観光バスの「乗車待ち」や「待機」における路上駐車リスクを運行計画段階で可視化できる「駐停車禁止区間アラート機能」の提供を開始した。
みずほリースの連結子会社であるみずほオートリースは、ホンダ二輪・新宿と自動車メンテナンスサービス基本委託契約を締結したと発表した。
アルプスアルパインは、車載操作パネル等に使用されるエンコーダー「EC11Pシリーズ 11型SMDタイプ」を開発したと発表した。2026年11月より量産開始を予定している。
マクニカは、本田技研工業(ホンダ)に、IGA(アイデンティティ・ガバナンス・アンド・アドミニストレーション)ソリューション「セイヴィエント(Saviynt)」が採用されたと発表した。
WHI Holdingsは、ヤマト運輸が統合人事システム「COMPANY」を採用したと発表した。
日本製鉄は、同社のGXスチール「NSカーボレックス ニュートラル(NSCarbolex Neutral)」が、国土交通省の発注する「グリーン鉄試行工事」の一部に採用されると発表した。
日産自動車は8月5日、新型コンパクトSUV『キックス』の初期受注状況を発表した。日産自動車日本マーケティング本部チーフマーケティングマネージャーオフィスの寺西章チーフマーケティングマネージャーが同日、状況を解説した。「実際に乗った人から好評を得ている」という。
Synopsys(シノプシス)は、村田製作所との協業を拡大し、設計・開発・製造におけるシミュレーション活用をグローバルに支援すると発表した。
日鉄ソリューションズ(NSSOL)は、車載ソフトウェア開発を手掛けるiAuto Co., Ltd.(iAuto)と、資本業務提携契約を締結した。
トヨタ紡織は、ロンドン証券取引所グループ傘下のFTSEラッセルが開発したESG投資の世界的な株価指数「FTSE4Good Index Series」および「FTSE JPX Blossom Japan Index」に3年連続で選定された。