新型『アトレーワゴン』の最大のセールスポイントとは、との問いに「圧倒的な広々空間を実現することができたパッケージングです」とチーフエンジニアの阪本和俊さんは、自信を持って答えてくれた。
フランス、ルノーは16日、新型で3代目となるスモールカーの『クリオ』(日本名『ルーテシア』)を発表した。クリオは91年に発表され、850万台を生産、欧州小型車ランキングでつねに3位以内を維持してきたベストセラーだ。
新型オープンモデルのフェラーリ『F430スパイダー』が6月1日に日本発売。デリバリーは今夏を予定している。ミッドシップの4.3リットル、8気筒エンジンはガラスカバーに外から見ることができる。
オートエクゼは、「チタンプラスマフラー」にマツダ『アテンザスポーツ』(GG3S/GGES)用を追加設定、発売する。
富士重工業は、スバル『インプレッサ』のマイナーチェンジに伴って、中村獅童を起用した新CMを製作すると発表した。
富士重工業は、16日にマイナーチェンジしたスバル『インプレッサのWRX STI』シリーズに、エンジントルクアップとトルク感応型の機械式LSD(リミテッド・スリップ・デフ)を採用して同日から発売開始した。
富士重工業は、スバル『インプレッサ』を一部改良して16日から発売開始した。今回の改良では、フロントグリル、ヘッドライト、フロントバンパーのを変更して新デザインを採用するなど、ビッグマイナーチェンジとなった。
コーンズ・アンド・カンパニー・リミテッドは、新型オープンモデルのフェラーリ『F430スパイダー』を日本で発売した。デリバリーは今夏を予定している。フルオートマチック・ルーフシステムは、フードの格納時のコンパクトな構造が特徴だ。
ヤマハ発動機は、水冷2ストロークエンジン搭載のヤマハモトクロッサー『YZ125』のエンジン及び車体関連の熟成を図った2006年モデルを7月28日から発売すると発表した。
ヤマハ発動機は、水冷4ストロークDOHC単気筒5バルブのコンパクトエンジンを搭載したモトクロッサーの『YZ450F』と『YZ250F』に、新設計軽量アルミ製フレーム採用した2006年モデルを発表した。