−−おっしゃるようにインテリアの質感の高さも特筆ものですね。従来のスズキはコストに非常に厳しく共用化を進め、その一方で質感をあまり省みなかったように思います。これは、何がかわったんでしょうか?
ダイムラークライスラー日本は、メルセデスベンツ『C200コンプレッサー』を一部改良して12日から販売開始した。
ダイムラークライスラー日本は、カブリオレのハイパフォーマンスモデルのメルセデスベンツ『CLK55AMGカブリオレ』を設定し、12日から販売開始した。
ダイムラークライスラー日本は、メルセデスベンツ『CLK350』に新開発3.5リットルV6エンジンを搭載して12日から発売開始した。
ダイムラークライスラー日本は、メルセデスベンツ『CLKクラス』をマイナーチェンジして12日から発売した。新デザインのフロントグリルを採用するなど、ダイナミックさを強調したエクステリアに仕上げた。
ランエボの開発責任者である三菱自動車商品企画本部 藤井啓史さんは、「『ランサーエボリューション』のワゴンを作るからには、ランエボのイメージを落とすようなクルマにはしたくありませんでした」と語る。
スズキは、大型スクーターの『スカイウェイブ250』と『スカイウェイブ400』に、冬季の使用に配慮した特別仕様車「リミテッド」を設定し、18日から発売する。
日本自動車販売協会連合会が発表した8月の新車乗用車販売台数ランキングによると、トヨタの『カローラ』が3カ月連続でトップとなった。2位はホンダの『ステップワゴン』で、トップのカローラとの差は約600台だった。
日本自動車輸入組合が発表した8月の車名別輸入車新規登録台数(実際はブランド別)は、BMWが昨年12月以来、8カ月ぶりにトップに立った。BMWの販売台数は前年同月比62.9%増の3414台だった。
全国軽自動車協会連合会が発表した8月の軽自動車新車販売台数は、前年同月比6.6%増の11万9348台と、5カ月連続でプラスで好調に推移した。