自動車 ニューモデル ショーカーライブラリーニュース記事一覧(348 ページ目)
【ジュネーブモーターショー10ライブラリー】アストンマーチン シグネット
アストンマーチン『シグネット』は、トヨタ『iQ』をベースとしたプレミアムコンパクトカー。1.3リットルエンジンや足回り等の基本構造はiQそのものだが、内外装はアストンマーチンによる高品質な専用デザインが施されている。
【ジュネーブモーターショー10ライブラリー】I.DE.A ソフィア
I.DE.Aは1978年、フィアットの依頼を受けたフランコ・マンテガッツァ氏が、イタリア・トリノに設立したデザイン会社。1988年に登場したフィアット『ティーポ』のほか、コマツの一部建設用重機といった工業製品のデザインを幅広く手掛けている。
【ジュネーブモーターショー10ライブラリー】パガーニ ゾンダ トリコローリ
パガーニ『ゾンダ トリコローリ』は、イタリア空軍のアクロバット飛行隊、「フレッチェトリコローリ」が創立50周年を迎えたのを祝福し、わずか1台のみが生産された特別仕様のスーパーカーだ。
【ジュネーブモーターショー10ライブラリー】トヨタ オーリスHSD
『オーリスHSD』は、5ドアハッチバック『オーリス』のハイブリッド仕様。『プリウス』と共通のハイブリッドシステムを搭載する。「HSD」とは、「ハイブリッド・シナジー・ドライブ」の略だ。
【ジュネーブモーターショー10ライブラリー】アルテガ GT
ドイツのアルテガ社が2009年に発表したミッドシップ2シータースポーツが『アルテガ GT』。0-100km/h加速4.8秒、最高速270km/hを実現しながら、燃費や排出ガス性能も高い。
【ジュネーブモーターショー10ライブラリー】ヒュンダイ i-flow
『i-flow』は、ヒュンダイの未来のDセグメントサルーンを示唆したコンセプトカー。ドイツ・リュッセルハイムの欧州デザイン本部が手がけたフォルムは、ヒュンダイの最新デザイン言語、「流れるような彫刻」にのっとったもの
【ジュネーブモーターショー10ライブラリー】アバルト 500C
アバルト 500Cは、電動キャンバストップを備えたフィアット『500C』をベースに、アバルトのスポーツテイストを付加した仕様。アバルトとしては、初のオープンモデルとなる。
【ジュネーブモーターショー10ライブラリー】スバル インプレッサ XV
スバル『インプレッサXV』は、インプレッサの5ドアハッチバックをベースに、クロスオーバーテイストを付加したモデル。「アクティブ感覚のカジュアルクロスオーバー」をテーマに開発され、欧州では年内に販売がスタートする。
【ジュネーブモーターショー10ライブラリー】オペル フレックスストリームGT/Eコンセプト
オペル『フレックスストリームGT/Eコンセプト』は、シボレー『ボルト』、オペル『アンペラ』に搭載されるプラグインハイブリッドシステムを、中・大型セダンに応用したコンセプトモデルだ。
【ジュネーブモーターショー10ライブラリー】アウディ A1 eトロン
アウディ『A1 eトロン』は、今回のジュネーブモーターショーで発表された新型コンパクト『A1』のプラグインハイブリッド仕様。発電専用にロータリーエンジンを搭載する点が大きな特徴だ。
