フォルクスワーゲン『クロスゴルフ』も現行6代目『ゴルフ』風のフロントマスクにフェイスリフト。
『CT200h』は、2009年9月のフランクフルトモーターショーで披露された『LF-Chコンセプト』の市販版。トヨタ『プリウス』と同じハイブリッドシステムを搭載する、レクサスブランド初のプレミアム5ドアハッチバックだ。
6代目となる新型『5シリーズ』は、「スポーティ&エレガント」をテーマにデザイン。前後オーバーハングは短く切り詰めダイナミックさを強調し、ルーフラインはクーペのような流麗さを追求。ボディサイドはアスリートのような筋肉質なフォルムだ。
日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティはジュネーブモーターショーで、欧州仕様の『EX』(日本名:日産『スカイラインクロスオーバー』)と『FX』に、ブランド初のディーゼル仕様を公開した。
三菱『RVR』の欧州版が『ASX』。ジュネーブモーターショーで発表された。
車名は鷹の一種から着想を得たという。無数の樹脂を組み合わせ、あたかも巣を思わせる意匠のフロントグリルやリアディフューザーまわりの装飾、アルファロメオ『159』のデザインを踏襲しつつやはり猛禽類風のイメージを与える
イタリア語で「超軽量」の意味を持つ、ロードゴーイングマシン。ポルシェ『911』 でいえば『GT3 RS』、フェラーリ『430』ならば『チャレンジ・ストラダーレ』や『スクーデリア』に相当する硬派仕様だ。
フォルクスワーゲンはジュネーブショーで、『トゥアレグ・ハイブリッド』を披露。
1月15 - 17日に幕張メッセで「東京オートサロン 2010 with NAPAC」が開催された。『レブスピード』などを出版している三栄書房は、三菱『ランサーエボリューション9』をベースにした「ボズスピードEV09」などを出展した。
1月15 - 17日に千葉県幕張メッセで開催された「東京オートサロン 2010 with NAPAC」で福岡県の自動車用品店URASは、日産『ローレル』ベースの「URAS STYLE-L ローレル」とスズキ『ワゴンR』ベースの「URAS D1 スカイライン風ワゴンR」を出展した。