第41回東京モーターショーにダイハツが出品したコンセプトカー『DecaDeca』(デカデカ)。このモデルのエクステリアのデザインコンセプトは“Box on Box”だという。
フォルクスワーゲンは4日、「ブルーモーション」を拡大展開すると発表した。欧州では全9車種に「ブルーモーションテクノロジーパッケージ」が用意される。
米国トヨタ販売は9日、12月2日に開幕するロサンゼルスモーターショーで、新型『シエナ』を初公開すると発表した。
SEMAショーのトヨタブースに出現したモトクロスバイク。クランクケースにまでトヨタのロゴが入っており、来場者も口々に「トヨタ製のバイク??」と囁き合っていたが、その真相を聞いてみると…
新型『マークX』は、2.5リットルV6エンジンの「スタンダード」、3.5リットルV6エンジンを搭載し高級感あふれる専用装備を多数採用する「プレミアム」、専用スポイラーやパドルシフトなど、運転する歓びにスポットをあてた「スポーツ」の3タイプを設定する。
4代目となる新型『ステップワゴン』は、これまでの低床・低重心パッケージをベースに全長を50mm、全高を45mm拡大、さらに3列目床下格納シートを採用することで室内スペースと使い勝手を大幅に向上させた。
東京モーターショー、スズキのブースで唯一のリッターバイク『バンディット1250F ABS』。現行の『バンディット1250S ABS』をベースにフルカウルを施し、外観はよりスポーティなイメージになった。
米国ホンダは3 - 6日、ラスベガスで開催されたSEMAショーにおいて、1974年式初代『シビック1200』のレース仕様車を展示した。
米国のチューニングメーカー、レガシィイノベーション社は、3 - 6日にラスベガスで開催されたSEMAショーに、2代目フィアット『500』(ヌオバ・チンクエチェント)のドラッグレーサーを出品した。
ハマーは米国において、『H3』シリーズの2010年モデルを発表した。5.3リットルV8エンジンが、バイオ燃料に対応したのがニュースだ。