・平野オートボディーが新型軽キャンピングカー「BOUKEN号」を発表・発売する
・複雑な固定式サブバッテリーを避け、市販のポータブル電源を活用する
・神奈川キャンピングカーフェア2026(川崎競馬場)に出展予定
栗山自動車工業は、5月14日(木)からパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」に初出展し、リファービッシュトラック(再生トラック)を実車展示する。
『N-ONE e:』は、同じ軽規格の『N-VAN e:』とともに、目下乗ることができるホンダの貴重なBEV。ともに電動パワーユニット、バッテリーなどを共用するN-VAN e:が商用車なのに対し、N-ONE e:は一般ユーザーにとってより身近な乗用車版の位置づけだ。
・新型メルセデスAMG GLC 53 4MATIC+が正規ディーラーおよびオンラインで注文受付を開始。価格はSUVが8万5287ユーロ、クーペが8万7786ユーロから。
・大幅に刷新された3.0リットル直列6気筒ターボエンジンは330kW(449hp)、最大トルク600Nm(オーバーブースト時は最大10秒間640Nm)を発揮し、0-100km/h加速は4.2秒。
・AMGパフォーマンス4MATIC+全輪駆動や後輪操舵、AMG RIDE CONTROLサスペンションなど充実した標準装備を搭載。
4月25日に開幕する北京モーターショーを目前に控えた4月13日、中国・杭州で吉利汽車(Geely Auto)が新世代ハイブリッドシステム「i-HEV(智擎混動)」を正式に発表した。
・レクサスとアーティストのレイヴェイが、マイルス・デイビス生誕100周年を記念した世界に1台だけのカスタムEV「ブルー・イン・グリーン エディション RZ」を発表した。
・車体は光の当たり方によって深いブルーからグリーンに変化する特別塗装を施し、ブレーキキャリパーや内装にトランペットを想起させる真鍮アクセントを採用している。
・レイヴェイによるマイルス・デイビスの名曲「ブルー・イン・グリーン」の新解釈バージョンがアマゾン・ミュージックで独占配信中。
・ブラジルのレゼンデ工場で生産される日産カイトが、コロンビアとコスタリカへ初めて海上輸送で輸出された。
・カイトは今後、中南米20カ国以上に販売される予定で、輸出先をさらに拡大する計画だ。
・日産はブラジルに28億レアルを投資し、新型キックスに続くSUVとしてカイトを投入した。
スズキは、オンラインで契約し月々定額で新車に乗れるサブスクリプションサービス「スズキ定額マイカー5」を4月13日より開始した。
BMWは、ドイツ・ミュンヘン工場で新世代EV「ノイエ・クラッセ」第2弾モデルとなるBMW『i3』新型の量産を8月に開始すると発表した。
スバル「ソルテラ」、日産自動車「アリア」とお届けしてきたAWD(4輪駆動)のBEV(バッテリー式電気自動車)ロードテスト3連発。最後はボルボの小型クロスオーバー『EX30 Twin Motor』である。