三菱自動車は、10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」に出展。歴代『パジェロ』シリーズを展示した上で、岸浦恵介新社長が「新型クロスカントリーSUVを2026年内に投入」すると発表。
ポルシェジャパンは10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」で、ツインターボハイブリッドを搭載した新型ポルシェ『911ターボS』を日本初公開した。2025年9月8日より予約受注を開始していたモデルで、今回公開された車両が上陸第一号車となる。
・ホンダアクセスが新型小型EV「Super-ONE」用の純正アクセサリーコーディネート「ブルドッグ スタイル」を公開した。
・1983年発売のシティ・ターボIIを強くオマージュし、「令和 ブルドッグ」をテーマにスポーティーなアイテムを設定している。
・デカール ブルドッグやテールゲートスポイラー、LEDフォグライト バイカラーなど複数のアイテムで構成され、2026年5月下旬の発売を予定している。
ホンダの小型EV(電気自動車)『スーパーワン(Super-ONE)』が、4月10日から12日まで幕張メッセで開催されている「オートモビルカウンシル2026」のホンダブースで展示されている。ホンダは先日、新型EVの発売・開発計画の見直しを発表したばかりだが……。
・トヨタはノアとヴォクシーを一部改良し、5月6日に発売する
・ノアはプロジェクター式LEDヘッドランプやオプティトロンメーターを採用
・ヴォクシーはS-Zで12.3インチTFT、E-FourはSNOW EXTRAモードを標準設定
マレリは4月24日から5月3日まで北京で開催されるAuto Chinaにて、最新のキャビン・イノベーションを披露する。
イタリアの高級車ブランド、マセラティは、4月10日から12日まで千葉県・幕張メッセで開催されるオートモビルカウンシル2026に出展している。
三菱自動車は、4月10日から12日まで幕張メッセ(千葉市)で開催される「オートモビルカウンシル2026」に出展する。テーマは「ブランドレガシーから見る過去~未来の三菱自動車らしさ」である。
・スズキはコンパクトSUV「フロンクス」に純正アクセサリーキット「ナイトメタル」を設定
・フロント・サイド・リヤのアンダーガーニッシュとブラック塗装アルミホイールを組み合わせる
・サイドアンダーガーニッシュは東京オートサロン2025の参考出品車両の形状を採用する
・クライスラーは改良新型パシフィカをニューヨークモーターショーで発表。フロントデザインを全面刷新し、光るウイングバッジを採用した。
・最上位グレード「ピナクル」にはブルーアガベ・ナッパレザーとパーケット柄の新シートを採用。高級感あふれる内装が特徴だ。
・3.6リッター・ペンタスター V6エンジンと9速ATを継続搭載。クラス最高の3600lb(約1633kg)の牽引能力も維持している。