スバル「ソルテラ」、日産自動車「アリア」とお届けしてきたAWD(4輪駆動)のBEV(バッテリー式電気自動車)ロードテスト3連発。最後はボルボの小型クロスオーバー『EX30 Twin Motor』である。
・トヨタ自動車が2026年度の知財功労賞・特許庁長官表彰を受賞した。
・ハンマーヘッドやスピンドルボディなどブランドごとのデザインアイデンティティを意匠制度で保護し、他社との差別化を図っている。
・電動車・電池・自動運転など未来のモビリティ領域に知財リソースを重点配分し、経営戦略と連動した知財活動を展開している。
・ブレイズの4輪モデル「BLAZE e-CARGO」を4月13日から販売する
・免許不要(16歳以上)で最高速度20km/h、積載量30kg
・航続距離は約50km(標準バッテリー1個)、追加で最大約100km
・Sun Emperorの特定小型原動機付自転車「LBIRD」をMakuakeで2026年4月27日公開予定
・前2輪・後2輪の4輪構造でふらつきを抑え、歩道6km/h・約12km/h・20km/hの3モードを用意する
・最大50kmの連続走行をうたい、48V 13Ahバッテリーを家庭用100Vで充電できる
メルセデスベンツは、現在開発中の高性能電動クロスオーバーSUV、メルセデスAMG『GLC EQ』に、900馬力以上のパワーと派手なスポイラーが必要だと判断したようだ。
メルセデスベンツは、最上位EVセダンの『EQS』改良新型にステア・バイ・ワイヤ技術を採用すると発表した。プロトタイプの写真を公開している。
・プジョーのMPV「リフター GT」をベースにパノラミックガラスルーフを特別装備した限定車「リフター GT シエロ」を30台限定で発売する。
・ボディカラーはアイシー・ホワイト、シルカ・グリーン、ペルラネラ・ブラックの3色で各色10台ずつ用意し、メーカー希望小売価格は478万円(税込)。
・プジョー公式ウェブサイトの特設応募フォームから抽選申し込みを受け付け。
スズキは、4月19日(日)に富士スピードウェイ(静岡県駿東郡小山町)で開催される「シン・モーターファンフェスタ2026」に、展示車や試乗車などを用意して出展する。
ポルシェジャパンは10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」で、ツインターボハイブリッドを搭載した新型ポルシェ『911ターボS』を日本初公開した。SNSでは「一目で虜に」「性能的には安い?」など、注目を集めている。
BMWグループは、クロアチアのリマック テクノロジーと協力し、全電動セダンのBMW『i7』改良新型を開発すると発表した。