・スズキ軽自動車で初めてブラインドスポットモニターとリヤクロストラフィックアラートを全車標準装備し、安全性能を強化した。
・フロントグリルやバンパーのデザインを刷新し、新色「フュージョンイエローパールメタリック」「ウッドランドカーキメタリック」を追加した。
・「ハスラー」シリーズは2026年3月に国内累計販売台数100万台を達成しており、月間目標販売台数は7000台。
・ブレイズの4輪電動車「BLAZE e-CARGO」にNFCによる電源ON/OFFを追加した
・専用チップを車載モニターにかざすだけで起動・停止でき、ボタン操作不要とする
・物理キーも併用するデュアル起動で、紛失や電波トラブル時も対応する
・GRヤリス「MORIZO RR」「Sébastien Ogier 9x World Champion Edition」を各100台で抽選販売する
・応募はスマホアプリ「GR app」のみ、受付は5月27日13:30から6月9日23:59まで
・ラリージャパン2026会場で展示し、発売は2026年8月上旬を予定する
・ヤンマーアグリが乗用田植機YR06・YR08を2026年10月1日に発売する
・密苗技術で苗箱数を最大1/3にし、資材費や作業時間を削減する
・RTK-GNSSで誤差±2~3cmの高精度化と、旋回アシストで負担を軽減する
レクサスのコンパクト・クロスオーバーSUV『UX』次期型の最新情報を入手、それをもとに次期型デザインを予想した。現在、デビューから約8年が経過しており、次期型への関心が高まっている。
国などの補助金を当て込んで電気自動車(EV)を購入している庶民派には縁遠いニュースだが、イタリアの高級スポーツカー、フェラーリが、同社初のEVモデル『ルーチェ』を公開したという。
トヨタ車体は、5月27日から開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。
東京アールアンドデーは、5月27日(水)から29日(金)にかけてパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。
・横浜ゴムはスバルの新型EV「トレイルシーカー」に「ADVAN V61」(日本・欧州向け)と「GEOLANDAR X-CV」(北米向け)の新車装着用タイヤ納入を開始した。
・両タイヤには電動車向け技術を搭載した証明として横浜ゴム独自のマーク「E+」が打刻されており、AI活用フレームワーク「HAICoLab」を開発に活用している。
・横浜ゴムは中期経営計画「YX2026」のもと、「ADVAN」「GEOLANDAR」ブランドの新車装着推進を通じて高付加価値品比率の最大化を目指している。
・横浜ゴムは日本で発売されたマツダの新型「CX-5」に「ADVAN V61」(225/65R17 102V)を新車装着タイヤとして納入開始した。
・「ADVAN V61」はプレミアムSUV向けサマータイヤで、低燃費・操縦安定性・静粛性を高いレベルでバランスさせており、日本以外の欧州などの地域向け車両にも装着される。
・横浜ゴムは中期経営計画「YX2026」のもと、「ADVAN」や「GEOLANDAR」ブランドの新車装着推進を通じて高付加価値品比率の最大化を目指している。