モーターサイクル テクノロジーニュース記事一覧(39 ページ目)

陶器のノウハウでEV技術を提供する日本特殊陶業…人とくるまのテクノロジー2019 画像
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陶器のノウハウでEV技術を提供する日本特殊陶業…人とくるまのテクノロジー2019

日本特殊陶業はNGKスパークプラグとNTKニューセラミックの2つのブランドを、人とくるまのテクノロジー展2019で展開した。今回の展示物でもっとも注目を浴びていたのが、全個体電池。

トライアンフ、電動バイク開発へ…「TE-1プロジェクト」発表 画像
エコカー

トライアンフ、電動バイク開発へ…「TE-1プロジェクト」発表

◆未来の電動二輪車のための技術革新を生み出すプロジェクト。英国政府も支援
◆2年間のプロジェクトで二輪車向け電動パワートレインを開発
◆電動パワートレインを2気筒や3気筒エンジンと同等の重要な必要技術に位置付け

ヤマハ発動機、小型電動立ち乗りモビリティ「TRITOWN」の実証実験をつま恋で実施へ 画像
自動車 ニューモデル

ヤマハ発動機、小型電動立ち乗りモビリティ「TRITOWN」の実証実験をつま恋で実施へ

ヤマハ発動機は、4月27日から5月31日まで、つま恋リゾート彩の郷(静岡県掛川市)にて、フロント2輪式3輪車の小型電動立ち乗りモビリティ『TRITOWN』(トリタウン)の実証実験を実施すると発表した。

カワサキ、ZRX1200 DAEG など2万台をリコール ヘッドライト光軸にズレ 画像
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カワサキ、ZRX1200 DAEG など2万台をリコール ヘッドライト光軸にズレ

川崎重工は4月22日、カワサキ『ZRX1200 DAEG』などのヘッドライト光軸設定に不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。

トライアンフ、ストリートツイン など5車種2400台をリコール メインハーネス損傷のおそれ 画像
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トライアンフ、ストリートツイン など5車種2400台をリコール メインハーネス損傷のおそれ

トライアンフモーターサイクルズジャパンは4月19日、『ストリートツイン』などのメインワイヤーハーネスに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

ボッシュ、二輪車向け安全運転支援システムの公道試験開始 2020年から量産 画像
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ボッシュ、二輪車向け安全運転支援システムの公道試験開始 2020年から量産

ボッシュは、日本初となる二輪車向け安全運転支援システムの公道試験を3月より開始したと発表した。

FからRへ再び…ホンダ CBR650R は「高回転まで回して直4官能サウンド味わい尽くす」 画像
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FからRへ再び…ホンダ CBR650R は「高回転まで回して直4官能サウンド味わい尽くす」

2003年、ホンダは“Innovative Wonder”(イノベーティブワンダー)をコンセプトにMotoGPマシン『RC211V』で培った先進技術とスタイリングを随所に取り入れ開発した『CBR600RR』を発売し、600ccスーパースポーツの魅力を広く知らしめた。

フロントを19インチ化、よりタフにアドベンチャーらしく…ホンダ 400X 開発者インタビュー 画像
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フロントを19インチ化、よりタフにアドベンチャーらしく…ホンダ 400X 開発者インタビュー

アドベンチャーイメージのクロスオーバーモデル、ホンダ『400X』が新しくなった。

中途半端から“ちょうどいい”へ、ロクハンCBが「R」に進化…ホンダ CB650R 開発者インタビュー 画像
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中途半端から“ちょうどいい”へ、ロクハンCBが「R」に進化…ホンダ CB650R 開発者インタビュー

650cc=ロクハン。昔なら「なんでそんな中途半端な…」と言われがちなクラスだったが、今では「ちょうどいい」「扱いきれる」と幅広い層に支持され、注目のセグメントとなっている。

400ccは絶滅危惧種!? それでも進化するホンダの“ヨンヒャク”…CBR400R 開発者インタビュー 画像
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400ccは絶滅危惧種!? それでも進化するホンダの“ヨンヒャク”…CBR400R 開発者インタビュー

かつて日本のバイクシーンを牽引したのは、紛れもなく国産400ccクラスだった。当時「中型自動二輪免許」の枠内最大排気量だったからで、各社こぞってニューモデルを投入した。

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