ホンダは立ちゴケしない二輪姿勢制御がより自然な操作できるように改良を加えたライディングアシスト技術を報道陣に公開した。
日本自動車殿堂は11月8日、「2021 日本自動車殿堂 歴史遺産車」を発表。カワサキ『Z1/Z2』(1972/1973年)、日産『Be-1』(1987年)、トヨタ『セルシオ』/レクサス『LS400』(1989年)の3車種が選定された。
セルスター工業は、取締りポイントを「光」と「音声」で知らせる、オートバイ専用GPSレシーバー「GR-101MT」を発売した。
フランスは、古いシトロエンなどを愛してやまない人もいるというのに、なんという仕打ち。カワサキのZ2はもちろん、GPZ900Rニンジャなども、市内に入れないではないか。
◆イタリア・ボルゴパニガーレ本社が開発の舞台
◆鉛筆と手描きのスケッチが描かれた1枚の紙が出発点
◆サプライヤーで金型を製作するだけで数か月かかる場合も
今回、レスポンスによる日高社長への独占インタビューが実現。ヤマハが描くカーボンニュートラル時代の二輪像とは、そしてその中で見せるヤマハらしさとは。
◆発進と同時にモーターが電動アシスト
◆後輪の上側にモジュラー式アタッチメント
◆IAAモビリティ2021ではメディア向け試乗会
◆BMWモトラッドの新しいデザインの方向性
◆1回の充電での航続は90km
◆ハンドルバーに小さなカラースクリーン
ヤマハ発動機は、8月28日までバーチャルリアリティ(VR)上で開催中の「バーチャルマーケット6」に2種類のモーターサイクルを出品。VRワールド内を移動できる無料のシェアライドサービスを提供している。
スズキは、軽二輪スクーター『バーグマン200』について、燃料漏れのおそれがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2018年5月11日~2020年11月3日に製造された2338台。