試乗記 輸入車ニュース記事一覧(181 ページ目)
【テスラ 自動運転 試乗】「未来の自動車像」でないことを証明した…山崎元裕
テスラ『モデルS』のカスタマーにとって、最もエキサイティングな瞬間。それは、運転席と助手席の間にレイアウトされる17インチサイズのタッチスクリーンに、アップデートソフトウエアが提供されたことを意味するアイコンが示された時ではないだろうか。
【フォード エクスプローラー タイタニアム 試乗】今が買い? フォード・ジャパン最後のニューモデル…中村孝仁
フォード日本撤退のニュースが駆け巡って早2週間が過ぎた。実は2月第2週に開催が決まっていたニューモデルの試乗会がキャンセルされた。その試乗会が予定されていたモデルが、『エクスプローラー タイタニアム』だ。
【VW ゴルフR 試乗】過去のどの「R」よりも洗練された…島崎七生人
何があってもVWの『ゴルフ』が名車であることは、これまでの歴史と評価が証明している。ラテン系に較べ情感こそ抑えられ気味ではあるが、その定規のような理念、キャラクターはVWの持ち味だ。
【フィアット 500C 試乗】利便性がささやかに向上、走りは不変…島崎七生人
2008年の登場以来、初のマイナーチェンジ。電動ソフトトップ付きの『500C』の上級モデル、「ツインエア ラウンジ」に試乗した。
【アウディ A1 1.0 TFSI 試乗】役どころこなす「末っ子アウディ」…島崎七生人
アウディのプレミアムブランドぶりは、今や誰もが認めるところ。しかし天の邪鬼なせいか、70~80年代の今よりももっとスノッブだった頃のアウディも懐かしい。さしずめ『A1』は、その頃の匂いを今に伝える1台…そんな風に勝手に解釈している。
【アウディRS Q3 試乗】実用とスポーツ性を同格に兼備…島崎七生人
ベースの『Q3』は大袈裟すぎない手頃なボディサイズのSUV。レポーターの知人にも、日常の子供の習い事への送迎、買い物に乗りこなしている奥様がいる。やや高めのアイポイントで扱いやすいのが魅力だ。
【VW ゴルフトゥーラン 試乗】ゴルフヴァリアント より使いやすい本格ワゴン…青山尚暉
世界のコンパクトカーのベンチマークになっているVWゴルフの7人乗り3列シートモデルが『ゴルフトゥーラン』。
【ジャガー XE 試乗】猫足イメージ吹き飛ぶ、リニアな足ごたえ…岩貞るみこ
ジャガーのイメージといえば、猫足である。凹凸をかるくいなし、加速も…と思っていたら、スポーツサルーンの『XE』の、あまりに地に足のついた走りに冷水を浴びせられた思いがする。私の抱き続けていた思い出はすでに彼方へと過ぎ去っていた。
【ポラリス スリングショット 動画試乗】スタイルも走りもすべてがスパルタンな3輪スポーツ…佐川健太郎
クルマともバイクとも異なる不思議な乗り物。それが『SLINGSHOT(スリングショット)』だ。
【VW ゴルフトゥーラン 試乗】乗り味のスムースさは「超いいね!」…島崎七生人
先代『トゥーラン』は、走りも運転のしやすさも出来は第一級で、2名+柴犬1匹の我が家だが、普段使いに欲しいと思い、犬に、2列目中央席に座る練習をさせたほどだった。私にとって、実用車の鑑…そう認定しているメイクのひとつである。
