IRIコマース&テクノロジーが運営する携帯サイト『カーライフナビe燃費』がアンケートを実施中だ。カーライフナビe燃費では、春と秋の年2回「e燃費」上で、燃費に関するアンケートを実施している。
GMは10月30日、シボレー『コルベット』のコンセプトカー、『スティングレイコンセプト』のイメージイラストを公開した。次期コルベット(C7型)を示唆したコンセプトカーである。
レクサスが第41回東京モーターショーに出品している『LF-Ch』。このモデルのエクステリアデザインの特徴は、まず顔だという。
日産自動車は、ハイブリッドモデル『フーガハイブリッド』を2010年秋に導入する。東京モーターショーには一足早く車両が展示されている。
レクサスは第41回東京モーターショーにハイブリッドシステム搭載のプレミアムコンパクト2BOX『LF-Ch』を出品している。
ホンダのハイブリッドスポーツクーペ『CR-Z』は市販を前提としたモデル。会場に展示されたCR-Zは、ショーモデルとあってナンバープレートの位置は決まっていない。
マツダが、走る歓びと優れた環境性能を調和させたパワートレインとして開発を進めているのが、水素ロータリーエンジンだ。2009年3月からは、シリーズハイブリッドシステムを搭載した、『プレマシー・ハイドロジェンREハイブリッド』の国内でのリース販売を開始した。
e燃費のサービス開始は2000年。“CGM”(Consumer Generated Media)という用語など存在しなかった時代だ。そのe燃費が、立ち上げから10年目の2010年に、新サービスをリリースする。それが『e燃費プレミアム』だ。
1958年に誕生した、ホンダを代表する2輪車『スーパーカブ』。東京モーターショーのホンダブースでは、昨年誕生50周年を迎えたスーパーカブの電動バージョンが世界初公開された。
日本自動車工業会は30日、2008年度の低公害車の出荷台数実績をウェブサイトで公開した。それによると全車種合計の出荷台数は359万6798台で、前年度比8.5%減となったことがわかった。