日本初の量産スポーツEV『トミーカイラZZ』を開発したGLMは4月13日、旭化成と共同開発した次世代EVのコンセプトカーを近く公開すると発表した。
ホンダは4月12日、米国で開幕したニューヨークモーターショー2017において、『クラリティPHV』と「クラリティ・エレクトリック」をワールドプレミアした。
ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は4月12日、米国で開幕したニューヨークモーターショー2017において、新型トヨタ『プリウスPHV』に「2017ワールドグリーンカー」を授与した。
アイシングループ6社(アイシン精機、アイシン高丘、アイシン化工、アイシンAW、アイシンAI、アドヴィックス)は、4月19日から28日に開催される「上海モーターショー」に共同出展する。
日立オートモティブシステムズは、中国における地域統括会社 日立汽車系統が4月19日から28日に開催される「上海モーターショー」に出展すると発表した。
矢野経済研究所は、国内の次世代モビリティ市場の調査を実施した。
世界のEVの最大需要国のひとつ、米国。その米国でEVに対する購入助成制度が終了した場合、EV市場が崩壊するとのレポートが発表された。
日産自動車と住友商事、鹿児島県薩摩川内市の3者は4月12日、薩摩半島の西約30kmにある甑島(こしきしま)列島・上甑島(かみこしきしま)に電気自動車(EV)40台を導入し、島民参加型のこしき島「みらいの島」共同プロジェクトを本格始動したと発表した。
米国のEVメーカー、テスラは4月6日、年内に米国で発売予定の新型EV、『モデル3』に完全自動運転に対応するハードウェアを搭載すると発表した。
日産自動車が「インテリジェント・モビリティ」を体現するモデルとして製作したスポーツEV『ブレードグライダー』のプロトタイプに、袖ヶ浦サーキットで同乗試乗する機会を得た。