Bセグコンパクトの新型『208』や新型『2008』が好評なプジョーだが、続くのは本命の『308』だ。次期型の最新プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。
フェラーリ初の量産PHEV(プラグインハイブリッド)モデル『SF90 ストラダーレ』にオープンモデル「スパイダー」が設定されることが確実となった。そのプロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
フォルクスワーゲングループ(Volkswagen Group)は11月4日、ギリシャ政府との間で、地中海のアスティパレア島を「EVアイランド」にすることで合意した、と発表した。
日産から登場した久々の新型車である『キックス』。2017年に2代目『リーフ』が出て以来なので、約3年ぶりといった具合だ。試乗車そのものはもう少し前から用意されていたのだが、なかなかきっかけがなく10月も終わろうかという時期にやっと試乗することになった。
◆まずは2026年までに全車をPHVとEVに切り替え
◆エンドツーエンドでカーボンニュートラル達成目指す
◆EVコンセプトカーの「EXP 100 GT」がフルEV化への試金石に
FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)は11月3日、EVとなった新型フィアット『500』だけを使用する新たなカーシェアリングサービス、「LeasysGO!」をイタリア本国で発表した。
2016年、ホンダは高性能2シータースポーツ『NSX』第2世代を発表したが、第3世代となる次期型を早くも予想してみた。
◆「イネス・ド・ラ・フレサンジュ」仕様の専用の内外装
◆EVの「E-TENSE」も選択可能
◆部分自動運転の「DS ドライブアシスト」
ホンダは、新型電気自動車(EV)『ホンダe』に乗って、知らなかった地元の魅力を再発見するプログラム「はじめての地元 with Honda e」を11月17日から12月25日まで、工芸とアートの街・石川県金沢市にて開催する。
◆新型はEVモードの航続が最大およそ100kmに
◆OLED技術を備えた12.8インチ大型ディスプレイ
◆「ハイ、メルセデス」と呼びかけなくても電話の着信に応答可能
◆間接的な指示も理解する「ハイ、メルセデス」