エコカーニュース記事一覧(1,239 ページ目)
【プジョー 308 新型】PHEVなど3つのパワートレインを用意…価格設定も戦略的、305万3000円から
ステランティスジャパンは4月13日、全面改良したプジョーブランドのCセグメントモデル『308』の受注を開始した。プラグインハイブリッド(PHEV)など3つのパワートレインを設定し、価格は305万3000円から530万6000円となっている。
【トヨタ bZ4X/スバル ソルテラ】デンソーの各種電動化製品を搭載
デンソーは航続距離延長や充電時間短縮、バッテリー長寿命化など、電気自動車(EV)の実用性向上に貢献する製品を開発。各製品は、5月12日発売予定のトヨタ『bZ4X』および2022年半ばに発売予定のスバル『ソルテラ』に採用される。
トヨタ『bZ4X』、4万2000ドルのベース価格で今春発売予定…米国
トヨタ自動車の米国部門は4月12日、新型EV『bZ4X』を今春、米国市場で発売すると発表した。個人向けは当面、サブスクやリース販売のみとなる日本とは異なり、4万2000ドルのベース価格で一般向けに販売される。
BMW 7シリーズ 次期型のEV、『i7』…4月20日実車発表へ
BMWグループ(BMW Group)は4月12日、BMW『i7』を4月20日にワールドプレミアすると発表した。
VW『ティグアン』もフルEV化へ!? 開発車両から見えた次期型の姿
VWのコンパクト・クロスオーバーSUV『ティグアン』次期型の初期プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
テスラ モデル3を使ったハイエンドカーシェア、「Kuruma Base」をプラットフォームに採用
スマートバリューは、ExKeyが都内で実施するテスラ『モデル3』を使ったEVカーシェアリングサービス「Nikola EV Share」に、モビリティのシェアリングプラットフォーム「Kuruma Base(クルマベース)」を提供する。
ホンダ 三部社長「ソフトウェアでクルマの価値をあげていくことが必要」
ホンダは4月12日、四輪電動ビジネスに関する説明会を開催し、今後10年間で研究開発費として約8兆円、うち電動化やソフトウェア領域に約5兆円投資するとともに、電気自動車(EV)をグローバルで30機種投入すると発表した。
HVを超えたEV世界販売、それでもホンダ三部社長「30年、35年もHVは武器」[新聞ウォッチ]
きのう(4月12日)は各メディアの自動車を担当する記者にとって、あわただしい1日になったようだ。
【フィアット 500e 新型試乗】インテリアのあの個性、センスはどこへ行った?…島崎七生人
◆EVでも“超”の字がつく扱いやすさはキープ
◆従来型オーナー視点ではインテリアにモヤモヤ…
◆目をつむっていても「チンクだ」とわかる乗り味
ジープ ラングラー のEVコンセプト、625馬力に強化…「2.0」に発展
◆最大トルクは従来のおよそ3倍の117.5kgm
◆2ドアのラングラーをベースにホイールベースを305mm延長
◆ボンネットフードの一部をシースルー化
