ヒョンデは、ミニバン『スターリア』の改良新型を韓国で発売した。
ホンダは、中型セダン『アコード』の2026年モデルを米国で発売した。日本仕様はハイブリットのみだが、米国では内燃エンジン車として、1.5リットルターボも設定される。
レクサスは1月8日、ハイブリッドスポーツセダン『IS300h』を一部改良したと発表。さらに特別仕様車「F SPORT Mode Black V」を設定し発売した。価格は580万円から。
イタルデザインは東京オートサロン2026において、ホンダ『NSXトリビュート by イタルデザイン』を初公開した。2022年に販売を終了したハイブリットスーパーカー、2代目『NSX』のホンダ公認カスタムプロジェクトだ。
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは「東京オートサロン2026」で、『AURA NISMO RS Concept』を世界初公開した。
トヨタ自動車は、コンパクトSUV『アイゴX』の改良新型を欧州市場で発売した。今回のモデルでは、トヨタのAセグメント車として初めて、フルハイブリッドシステムを搭載たことがトピックだ。
ホンダは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に「走りへの情熱」を表現した四輪コンセプトモデルやレース車両を出展。今後発売予定の『シビック e:HEV RS』プロトタイプを初公開した。
「NISMO」や「AUTECH」ブランドを展開する日産モータースポーツ&カスタマイズは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に出展。
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは1月9日、高性能スポーツ『AURA NISMO RS Concept』を東京オートサロン2026で初公開した。
マツダは、1月9日に開幕したカスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」で、2026年中の発売が計画されている新型『CX-5』を公開。新開発した塗装色「ネイビーブルーマイカ」を採用した車両と、アクセサリーパーツを装着した車両の2台が日本初公開となった。