ルノーのSUV系では『キャプチャー』の上位モデルに位置づけられるこの『アルカナ』。ホイールベースはキャプチャーより80mm長い2720mmとし、他ブランドでも見かけるクーペルックで、実用性+αのスタイリッシュさにもこだわったモデルでもある。
ステランティスジャパンは3月5日、ジープブランドで日本初となる四輪駆動ハイブリッドモデル『アベンジャー 4xe ハイブリッド』を発売した。SNSでは、「ええやん」「並のディーゼル4駆上回っとるやんけ」など、注目を集めている。
メルセデスベンツ日本は、メルセデスAMG『GLA 35 4MATIC』の特別仕様車「GLA 35 4MATIC Black Masterpiece」を限定発売する。
メルセデスベンツ日本は、メルセデスAMG『G 63』の特別仕様車「G 63 Edition Performance」を全国限定150台で発売した。価格は3440万円から。全国のメルセデスベンツ正規販売店ネットワークを通じて注文を受け付けている。
MINI『カントリーマン C セレクト』『カントリーマン C』『カントリーマン S ALL4』に48Vマイルドハイブリッドシステム搭載モデルが登場した。価格は480万円から。SNSでは、「更に売れるかも」「ますます気になった」と注目を集めている。
ここまで問わず語りに、しかも饒舌に語りかけて来るデザインも珍しいのではないか。この冬、トリノで試乗してきたフィアット『グランデパンダ』のことだ。
ステランティスジャパンは3月5日、ジープブランドで日本初となる四輪駆動ハイブリッドモデル「アベンジャー 4xe ハイブリッド」を全国のジープ正規ディーラーで発売した。メーカー希望小売価格は499万円(税込)からだ。
ビー・エム・ダブリューは、MINI「カントリーマン C セレクト」、MINI「カントリーマン C」、MINI「カントリーマン S ALL4」に48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、全国のMINI正規ディーラーにおいて販売を開始した。価格は480万円から。
ホンダは2月26日、SUV『ZR-V』の一部改良モデルに関する情報をホームページで先行公開した。SNSでは話題「グリル変更か!」「アウトドアスタイルが意外と似合う」と話題になっている。
ビー・エム・ダブリューは、MINI『カントリーマン』のラインアップに新グレード「MINI COUNTRYMAN C SELECT」を追加し、全国のMINI正規ディーラーで販売を開始した。価格は480万円で、納車は第2四半期以降を予定している。