4月3~9日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はスバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表。SNSの界隈では衝撃が走っています。北米で発表されたこの新型車の日本導入はありそう……?
ポルシェジャパン株式会社(本社:東京都港区)は、フル電動SUV「カイエン・エレクトリック」および「カイエン・ターボ・エレクトリック」の予約受注を2025年11月20日より全国のポルシェ正規販売店で開始した。
・ホンダアクセスが新型小型EV「Super-ONE」用の純正アクセサリーコーディネート「ブルドッグ スタイル」を公開した。
・1983年発売のシティ・ターボIIを強くオマージュし、「令和 ブルドッグ」をテーマにスポーティーなアイテムを設定している。
・デカール ブルドッグやテールゲートスポイラー、LEDフォグライト バイカラーなど複数のアイテムで構成され、2026年5月下旬の発売を予定している。
ホンダの小型EV(電気自動車)『スーパーワン(Super-ONE)』が、4月10日から12日まで幕張メッセで開催されている「オートモビルカウンシル2026」のホンダブースで展示されている。ホンダは先日、新型EVの発売・開発計画の見直しを発表したばかりだが……。
日置電機(HIOKI)は、クランプ型電流センサー「AC/DCカレントプローブ CT6847A」を発売した。
ホンダの電動モーターサイクル「WN7」とモビリティロボット「UNI-ONE」が、世界的なデザイン賞「レッド・ドット・デザイン賞」のプロダクトデザイン部門で最高賞「ベスト・オブ・ザ・ベスト賞」を受賞した。
Terra Chargeは、電気自動車(EV)向け充電サービス「Terra Charge(テラチャージ)」として、山崎製パンの「デイリーヤマザキ」3店舗に50kW出力の急速充電器を設置し、サービスを開始した。
・キアの新型エントリーEVでSUVの「EV3」がニューヨークモーターショー2026で北米初公開。5トリム展開で2026年末に発売予定。
・400V E-GMPプラットフォームを採用し、最大航続距離はキア推定で約320マイル(約515km)。DCファスト充電では10~80%まで最短約29分。
・V2LやV2H機能、Netflix・YouTubeなどの動画配信サービス、AIアシスタントなど先進的な装備を多数搭載。
気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウオッチ・・・。
ミライズエネチェンジは、EV充電インフラの普及と利便性向上に貢献する施設を称える「EVCS Award(EV Charging Station Award)」を新設し、第1回の選出結果を発表した。