エコカー EVニュース記事一覧(62 ページ目)
「いちばん日本市場でいける気がする」BYDのコンパクトSUV『ATTO 2』の日本導入が話題…注目はその「サイズ感」
BYDジャパンは、コンパクト電動SUVの『ATTO 2』を2026年後半、日本市場に導入すると発表した。SNS上では「日本市場でいける気がする」「全幅1830mmなら売れそう!」と話題になっている。
「だいぶ手ごろな価格」438.9万円で航続521km! 日産『リーフ』の新グレード「B5」がSNSで話題に
日産自動車は1月29日、55kWhのバッテリーを搭載した新型『リーフ』の「B5」グレードを発表した。価格は438万9000円からとなる。これに対しSNS上では「だいぶ手ごろな価格」「補助金130万ならありかも」など価格に対し注目が集まっている。
不発だったEQE、新生メルセデスベンツ『Eクラス』として復活へ...これが量産デザインだ!
メルセデスベンツは『EQE』を廃止し、より洗練されたスタイリング、より長い航続距離、そしてより高速な充電速度を備えた電気自動車『Eクラス』に置き換える。ワールドプレミアは2027年の予定だ。
トヨタの次世代EVに搭載へ、出光興産が全固体電池向け固体電解質の大型パイロット装置建設を開始
出光興産は、全固体リチウムイオン二次電池の材料となる固体電解質を製造する大型パイロット装置について、最終投資決定を行い、建設を開始したと発表した。
住友三井オートサービスと福井県、リース満了EVを公用車に再活用…初期コストを抑えて電動化
住友三井オートサービス(SMAS)は、福井県が推進する公用車の次世代化方針に基づき、リース期間を満了した電気自動車(リユースEV)の運用を福井県とともに実証すると発表した。
日産 リーフ 新型に「AUTECH B5」追加、専用の内外装でスポーティに…616万2200円
日産モータースポーツ&カスタマイズは1月29日、55kWhのバッテリーを搭載した新型『リーフ」のカスタムカー「AUTECH B5」グレードを発表した。
ベントレー『コンチネンタル GT S』新型、680馬力の高性能PHEV搭載…先代比で130馬力強化
ベントレーは1月29日、新型『コンチネンタル GT S』とオープン版の『コンチネンタル GTC S』を欧州で発表した。
日産『アリア NISMO』改良新型、849万8600円から…3月19日発売へ
日産自動車は1月29日、『アリア NISMO』改良新型の価格を発表した。価格は849万8600円からで、3月19日に発売する。
輸入EVが初めて3万台突破、JAIAはDXを新たな柱に 理事長が2026年年頭会見
日本自動車輸入組合(JAIA、ジャイア)は1月29日、ゲルティンガー剛理事長が東京都内で年頭記者会見を開いた。
日産『リーフ』新型に新グレード「B5」、航続最大521km…438万9000円から
日産自動車は1月29日、55kWhのバッテリーを搭載した新型『リーフ』の「B5」グレードを発表した。価格は438万9000円からとなる。
