トヨタ車体は10月21日、1人乗りの超小型電気自動車(EV)『コムス』1台を三重県いなべ市に寄贈した。
メガウェブで開催されたトヨタの環境技術発表会で、間もなくリースが開始されるiQベースの電気自動車『eQ』が公開され、ライドワンで短時間の乗車体験をした。
日本ユニシスは、パイオニアの電気自動車(EV)/プラグインハイブリッド車(PHV)用カーナビゲーション「AVIC-MRZ007-EV」「AVIC-EVZ05」への充電インフラ情報配信サービスを開始する。
佐川急便のグループ会社、SGモータースは、新型3輪電気自動車『雷駆T3』向けの宅配便集荷・配達用ボディを開発した。
光岡自動車から発売が開始された新型電気自動車『雷駆-T3』は、宅配を含むデリバリーサービス向けをメインに開発されたモデルである。
10月18日より発売が開始された光岡『雷駆-T3』は、佐川急便の小口配達用として、発売前より実戦投入され、車両データのフィードバックが行われている。
光岡自動車は、10月18日より、新型電気自動車『雷駆-T3』の発売を開始した。この電気自動車は小口配達に便利なように設計されている。
パリモーターショー12で、メルセデスベンツ『Bクラス エレクトリックドライブ』が公開された。
トヨタ自動車九州は、トヨタ自動車や協力企業と連携して、環境にやさしい「燃料電池バス」の実証走行を実施している。
トヨタ自動車が9月24日に発表した『iQ』をベースにしたEV、『eQ』。同車の米国仕様、サイオン『iQ EV』は、米国ではカーシェアリング用車両として導入されることが分かった。