◆グロスブラック仕上げのエクステリア
◆燃費45.5km/リットルのPHVも選択可能
◆EVモードなど走行モードは3種類
◆燃料電池はトヨタと共同開発
◆X5をベースにした専用のエクステリア
◆水素の充填にかかる時間は3~4分
◆3.0リットルV6ツインターボにモーターの組み合わせ
◆EVモードの航続は最大40km
◆リアのデザインを大幅に変更
◆新設計の10.9インチデジタルディスプレイ
スマートドライブは8月18日、マレーシア・セランゴール州で電気自動車(EV)普及を支援する「EVモビリティデータプラットフォーム」の開発を実証すると発表した。
近鉄バスは8月18日、地球温暖化防止に向けて国土交通省が支援する「自動車環境総合改善対策費補助金(地域交通グリーン化事業)」を活用して、電気バス2台を導入すると発表した。
日本EVクラブは、EV未来プログラムのオンラインミーティング第3弾として「100万台国民EVプロジェクト宣言!」を8月28日17時から19時に開催する。参加者を募集している。
ホンダは、ハイブリッド・スーパースポーツカー『NSX』を2022年12月に販売終了とすることを発表。最終モデルとなる「タイプS」を公開したばかりだが、早くもその後継モデルの噂が聞こえてきた。
住友三井オートサービス(SMAS)、中国電力、エネルギアL&Bパートナーズ、REXEVおよびSMAサポートの5社は、EVソリューションサービス「eeV」の提供に向け、業務提携すると発表した。
KDDIは8月17日、デンヨーとトヨタ自動車が共同開発した燃料電池電源車(FC電源車)を活用して災害などの長期停電時、CO2排出ゼロで基地局を運用する実証実験を実施して基地局への給電手段として有効であることを確認したと発表した。
◆1914hpの4モーターで最高速は412km/h
◆ドリフトなど7種類のドライビングモードを切り替え可能
◆記録挑戦にはネヴェーラのローンチコントロールを使用