◆低重心プラットフォームの「TNGA」
◆0-100km/h加速9秒で最高速175km/h
◆1003kmを走行して平均の水素消費量は0.55kg/100km
リマック・アウトモビリは6月1日、新型EVハイパーカーのリマック『ネヴェーラ』(Rimac Nevera)を発表した。
フェラーリは現在、V6エンジン搭載の新型プラグインハイブリッドモデルを開発しているとみられるが、そのプロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
日立アステモは、同社のEV向けモーターおよびインバーターが、マツダ初の量産電気自動車(EV)『MX-30 EV』に採用されたと発表した。
リマック・アウトモビリ(Rimac Automobili)は5月30日、新型EVハイパーカーのリマック『C_Two』の市販モデルを6月1日、初公開すると発表した。
◆1シリーズは荷室容量が40リットル増加
◆最新のレーン・ディパーチャー・ウォーニング
◆ナノ粒子フィルターを備えた4 ゾーンオートエアコン
◆PHVに新しいデザインアクセントを採用
◆ベース車両のエキスパートはトヨタ向けにもOEM供給
◆水素満タン状態での航続は最大400km
◆標準ボディとロングボディの2種類
全くの上から目線で恐縮だが、このクルマに乗ってへぇ~プジョーもこんなクルマ作れるんだ…なんて素直に感心してしまった。
まもなく正式発表となるVWの次世代『マルチバン』、最新プロトタイプがニュルブルクリンクで高速テストをおこなう様子をスクープした。今回はその車名に関する情報もつかんだ。
2021年4月、ホンダの新社長となった三部敏宏氏は、就任会見でEV、FCVの販売比率を2040年にグローバルで100%と発表した。