荷室は殺さずコンテスト級に! プリウスをシート下フル搭載で仕上げたARCオーディオ中心システム[Pro Shop インストール・レビュー]by WISTERIA 前編 10枚目の写真・画像

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荷室は殺さずコンテスト級に! プリウスをシート下フル搭載で仕上げたARCオーディオ中心システム[Pro Shop インストール・レビュー]by WISTERIA 前編
荷室は殺さずコンテスト級に! プリウスをシート下フル搭載で仕上げたARCオーディオ中心システム[Pro Shop インストール・レビュー]by WISTERIA 前編
助手席のシート下にはこのように数多くのユニットがインストールされている。スペース効率を考えた設置スタイルだ。
助手席のシート下にはこのように数多くのユニットがインストールされている。スペース効率を考えた設置スタイルだ。
車載用のデジタルオーディオプレイヤーとしてシステムに組み入れているのがオーディオテクニカのAT-HRP5。
車載用のデジタルオーディオプレイヤーとしてシステムに組み入れているのがオーディオテクニカのAT-HRP5。
高品質なデジタル/アナログ変換が行えるDAコンバーターであるオーディオテクニカのAT-HRD500も搭載する。
高品質なデジタル/アナログ変換が行えるDAコンバーターであるオーディオテクニカのAT-HRD500も搭載する。
シート下のわずかなスペースを利用して取り付けられているのがヘリックスのDSP PR MKIII。システムの司令塔的に役割を持つ。
シート下のわずかなスペースを利用して取り付けられているのがヘリックスのDSP PR MKIII。システムの司令塔的に役割を持つ。
パワーアンプに選んだのはオーナーのお気に入りでもあるARCオーディオ。ARC1000.6とARC1000.4を左右のシート下に収める。
パワーアンプに選んだのはオーナーのお気に入りでもあるARCオーディオ。ARC1000.6とARC1000.4を左右のシート下に収める。
助手席下のDAC部分を見ると、積層して下段にパワーアンプが収められているのがわかる。こちらは4チャンネルモデル。
助手席下のDAC部分を見ると、積層して下段にパワーアンプが収められているのがわかる。こちらは4チャンネルモデル。
大型アンプであるARC1000.6は運転席下のスペースを使って前後方向に縦置きされている。
大型アンプであるARC1000.6は運転席下のスペースを使って前後方向に縦置きされている。
ラゲッジは積載スペースとして確保するため設置されているのはサブウーファーのみ。前方の中央にエンクロージャーを設置。
ラゲッジは積載スペースとして確保するため設置されているのはサブウーファーのみ。前方の中央にエンクロージャーを設置。
ウーファーユニットにはダイヤトーンのSW-G50をチョイス、スモールボックスでもスピード感満点の低域再生が可能なユニットだ。
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