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写真・画像
【日産 ノート 3600km試乗】Bセグコンパクトとしての長距離性能は『フィット』と並ぶ[後編] 11枚目の写真・画像
試乗記
国産車
2022年10月29日(土) 09時00分
《写真撮影 井元康一郎》
日産 ノート X FOURのフロントビュー。横浜・瑞穂埠頭付近にて。
《写真撮影 井元康一郎》
日産 ノート X FOURのリアビュー。山口・萩にて。
《写真撮影 井元康一郎》
日産 ノート X FOURのサイドビュー。長良川上流にて。
《写真撮影 井元康一郎》
ドア開放。前後ともスイング角は非常に大きく、車内へのアクセス性は大変良かった。
《写真撮影 井元康一郎》
ダッシュボードまわり。液晶メーターは逆光、夜間の光の差し込みなど厳しい条件下でも常に良好なビューを提供した。
《写真撮影 井元康一郎》
抜群の出来だったフロントシート。疲労防止性に優れるだけでなく、コーナリング時の姿勢の崩れも少なかった。
《写真撮影 井元康一郎》
助手席側からダッシュボードまわりを撮影。質感は高いが、後発の上位モデル『ノート オーラ』の瀟洒な飾り付けに比べるとかなりそっけなく見える。
《写真撮影 井元康一郎》
シンプルなレイアウトのセンターコンソール。
《写真撮影 井元康一郎》
フローティングタイプのドアミラー。
《写真撮影 井元康一郎》
運転席から左サイドに目をやったときの構図。死角が小さく、無用な緊張を強いられない。
《写真撮影 井元康一郎》
カーナビはオプションだが、カーナビがあってインテリアが完成するという印象が強い。
《写真撮影 井元康一郎》
後席居住性はつま先がシート下に入らなかった旧型のe-POWERから大きく改善された。
《写真撮影 井元康一郎》
AWDの荷室は260リットル。収容性がいいとは言えないが、大型トランクを1個横積みすることはできる。
《写真撮影 井元康一郎》
1.2リットル3気筒の発電用ミラーサイクルエンジンで発電機を回すシリーズハイブリッド。エンジン直結モードは持たない。
《写真撮影 井元康一郎》
タイヤは185/60R16サイズのブリヂストン「ECOPIA EP25」。悪くないタイヤだがタッチは少し古い気がした。
《写真撮影 井元康一郎》
エクステリアは多少ビジーなラインが多いものの質感は高い。
《写真撮影 井元康一郎》
今流行りの横一文字のコンビネーションランプデザインを採用。
《写真撮影 井元康一郎》
長野~岐阜県境の安房峠では大変素晴らしい走りを見せた。
《写真撮影 井元康一郎》
長良川上流にて記念撮影。そのまま南下すれば濃尾平野に達するが、途中で九頭竜湖~福井へと抜けるルートを選んだ。
《写真撮影 井元康一郎》
マリンポートかごしまにて記念撮影。大型クルーズ船が接岸可能な埠頭として整備されたが、コロナ禍後は今日まで休眠同然の状態だった。
《写真撮影 井元康一郎》
桜島、錦江湾をバックに記念撮影。
《写真撮影 井元康一郎》
山口・秋吉台の長者ヶ森駐車場にて。一番近いピークは北山で徒歩片道15~20分ほど。半日~1日歩くハイキングコースもあるなど多彩な散策が可能。
《写真撮影 井元康一郎》
新世代日産のデザインテイスト。日産車に長らく関わってきた中村デザインから脱皮しつつある感。
《写真撮影 井元康一郎》
山口・萩の吉田松陰像前にて記念撮影。
《写真撮影 井元康一郎》
山口・阿武町のパーキングにて記念撮影。
《写真撮影 井元康一郎》
旧型よりかなり大きい印象を受けるが、全長はむしろ短くなっている。
《写真撮影 井元康一郎》
島根・益田の海岸にて記念撮影。
《写真撮影 井元康一郎》
フィニッシュの質は全体的に高いが、5ナンバー幅に抑えられているぶんノート オーラに比べるとふくよかさはない。
《写真撮影 井元康一郎》
島根・益田の国道191号線沿線にて記念撮影。
《写真撮影 井元康一郎》
兵庫・丹波篠山の福住にて記念撮影。
《写真撮影 井元康一郎》
福住は伝統的建造物群保存地区に指定されている。
《写真撮影 井元康一郎》
滋賀・奥永源寺にて記念撮影。
《写真撮影 井元康一郎》
永源寺ダム湖畔で夕暮れを迎えた。
《写真撮影 井元康一郎》
濃尾平野にて記念撮影。
《写真撮影 井元康一郎》
山口の高杉晋作邸、東行庵にて記念撮影。荒天が多かった往路とは裏腹に帰路は好天に恵まれた。
《写真撮影 井元康一郎》
総走行距離3663.1kmの旅だった。
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