JVCケンウッドがディスプレイオーディオの2025年モデル「DMX7509XS」(9V型フローティングモデル)「DMX7525S」(6.9V型インダッシュモデル)を新発売。価格はオープン、税込み市場推定価格はそれぞれ8万円前後/5万円前後。販売開始は11月下旬より。
ヤマハ発動機は、29日に開幕した「ジャパンモビリティショー2025」に出展。AI技術を搭載し完全自立が可能な2輪モビリティ『MOTOROiD:Λ(モトロイド・ラムダ)』を筆頭に、電動バイクのコンセプトなど多数の初公開モデルをブースに並べた。
JVCケンウッドはKENWOODブランドの“彩速ナビ”最上位シリーズ「TYPE M」に、10V型フローティングの新フラッグシップ「MDV-MX12F」を投入する。
パイオニアは、フリート管理システム「MobilityOne(モビリティ・ワン) 安全運転管理」のアップデートを実施し、ドライバーや車両の状態を確認する「点呼機能」を拡充したと発表した。
経年劣化でトラブルが発生しやすいパーツのひとつにバッテリーがある。過放電になるとセルが動かずエンジンの始動ができなくなる。そこでバッテリーが上がった際の対応策を憶えておこう。
ミライズエネチェンジは、滋賀県内13施設に計50口の6kW出力の普通充電器「EV充電エネチェンジ」を設置し、10月27日より順次運用を開始した。
BYDは、10月29日のプレスデーから開幕したジャパンモビリティショー2025において、日本向けの新型軽EV『RACCO(ラッコ)』を世界初公開した。ロイターが「BYD の軽自動車への野望は、日本にとって警鐘となるかもしれない」と報じている。
横浜ゴムは、メキシコの自動車用ホース アセンブリ生産販売会社であるYokohama Industries Americas de Mexico(YIA Mexico)の生産能力を増強すると発表した。
SUBARU(スバル)のグローバルBEVラインナップの第2弾となる新型SUV『トレイルシーカー』の日本仕様が、「ジャパンモビリティショー2025」に登場した。2026年春の発売を予定していることが明らかになった。
ゼンリンは、地図デザイン雑貨ブランド「Map Design GALLERY」より、47都道府県のシルエットと名産品や名所をデザインした新商品「ジャカード織タオルハンカチ」の関東・九州沖縄エリアを発売すると発表した。