あえてフロント2ウェイに絞って高音質を追求した鈴木さんのトヨタ『ヤリスクロス』。静岡県のWISTERIAでモレルSENSUS62を軸に上質なインストールを完成させた。
タナベのカスタムスプリングシリーズでダウン量重視の「サステックX-LIMITスプリング」にスズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)の適合が追加された。税込み価格は4本セットで5万600円。デリバリー開始は5月末を予定。
今季は雪国への適合性がより高い電動AWD(4輪駆動)車を3車種テストしてみた。モデルはスバル『ソルテラAWD』、日産自動車『アリアB9 e-4ORCE』、ボルボ『EX30ツインモーター』の3モデル。
タナックスは4月24日より、新型スマートモニター『SRS-050 スマートライドモニター AIO-5EVO』の販売を開始すると発表した。価格は7万4800円(税込)。
スズキとホロライブプロダクション所属のVTuber「輪堂千速(りんどう・ちはや)」がコラボレーションしたスポーツバイク『GSX250R [Chihaya Remix]』が、「大阪モーターサイクルショー2026」で公開された。
BYD Auto Japanは、群馬県内で2店舗目となる正規ディーラー「BYD AUTO 太田」を3月20日にオープンした。運営はバックスeモビリティ。
トヨタ自動車は、軽トラックの『ピクシストラック』を一部改良し、3月19日に発売した。予防安全機能と装備の充実により商品力を向上させている。
自転車の交通違反に対して反則金を科す「青切符」制度が導入される。改正道路交通法により4月から施行される予定で、対象は16歳以上の自転車利用者である。制度の導入により、自転車の交通違反の取り締まりは実質的に強化される可能性がある。
ホンダは3月20日、新世代の直列4気筒・400ccクラスのエンジンを搭載する新型『CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept』と『CBR400R FOUR E-Clutch Concept』を「大阪モーターサイクルショー2026」で発表した。
ヤマハ発動機は3月20日に開幕した「大阪モーターサイクルショー2026」で多数のスクーターを並べ「スクーター祭り」の様相を呈していたが、その中には未発売の新規モデルも。新型『シグナスX』がその一台で、今回が日本初公開。